カーナビ

AVIC-BZ500 商品概要

カロッツェリア

AVIC-BZ500

2017年1月発売
AVIC-BZ500
No Image
No Image
No Image
No Image
No Image
No Image
No Image
No Image
※有償サービスで個人向け仕様に変更した業務用カーナビゲーションです。

[商品名]
業務用カーナビゲーション

商品掲載ページ

該当するページがありません。

主な特長

本製品は法人向けの業務用カーナビゲーションを有償サービスによって個人向け仕様に変更したものです。

■7V型VGAモニター搭載 2D(180 mm) メインユニット

■快適な操作性を実現するユーザーインターフェース
・ピンチイン/アウトをはじめ多彩な操作方法に対応し、高い処理能力によりストレスのない操作性を実現。
・ドライブ状況の変化に合わせて最新の情報を、画面表示と音声でドライバーに通知する「ライブインフォ」※1。
・地図画面時に、ルート確認やビュー変更などよく使う機能をすぐに呼び出せる「インスタントメニュー」。
・カーナビ起動音をはじめとする各種効果音は、音楽プロデューサー中田ヤスタカ氏(CAPSULE)が制作を担当。

■優れたナビ能力、AV能力を実現
<ナビ能力>
・道路が重なる場所なども見やすく表現する液晶パネルと地図データフォーマットを採用。
・独自の自車位置精度専用システムと「6軸3Dハイブリッドセンサー」の採用、3種類の衛星(GPS、グロナス、みちびき)の同時受信とGPSの補正データ「SBAS」に対応することで高い自車位置精度を実現。
・長年蓄積されたプローブデータをもとに、急ブレーキが多い地点をデータベース化して収録。地図上に「ヒヤリハット地点」として表示し、該当地点を通過する前にドライバーへ音声で注意喚起。
・気象庁が発表する特別警報を即時表示し、警報のおよぶ範囲を地図上に表示する「VICS WIDE」に対応。従来のFM多重放送よりも詳細な渋滞情報まで考慮したルート探索も可能。

<AV能力>
・オーディオ基板とカーナビ基板を独立構成にしてノイズを徹底排除するとともに、基板上の信号伝送・電源供給パターンを最適化した高音質設計。
・独自の「高性能48 bit デュアルコアDSP」など厳選された高音質オーディオパーツを採用。
・SDメモリーカードとUSBメモリーに収録されたハイレゾ音源のダウンコンバート再生※2に対応。
・リアモニターに本機の画面を映し出せるほか、独立したAVソースを再生する「リアセパレートモード」に対応。

※1 ライブインフォの一部の機能は通信接続なしでお使い頂けます。
※2 192 kHz/24 bitまでのFLAC/WAVEフォーマットで収録された音源を44.1 kHz/16 bitにダウンコンバートして再生できます。

仕様

[ナビゲーション本体(共通部)]
●最大消費電流:10 A
●使用電圧:DC 14.4 V(10.8 V〜15.1 V使用可能)
[GPS部]
●受信方式:72チャンネルマルチチャンネル受信方式
[オーディオ部]
●最大出力:50 W × 4 ch
[DVDプレーヤー部]
●リージョンNo.:2
●対応ディスク:DVD(VIDEO MODE、VR MODE)、DVD-R(DL)、DVD-RW、CD-ROM、CD-DA、CD-R/RW
●MP3デコーディングフォーマット:MPEG-1、2、2.5  AUDIO LAYER-3
●WMAデコーディングフォーマット:Ver.7、8、9(2 ch audio)
●AACデコーディングフォーマット:MPEG-4 AAC(Ver.10.01.22以前のiTunesでエンコードされたもののみ)
●AVIデコーディングフォーマット:MPEG-4 Video+MP3 、MPEG-4 Video+AC3
[FM/AMチューナー部]
●受信周波数帯域:FM:76.0 〜 99.0 MHz、AM:522 〜 1,629 kHz
[地上デジタルTVチューナー部]
●放送方式:地上デジタル放送方式(日本)
●受信チャンネル:470 MHz〜710 MHz (UHF13〜52 ch)[TVモニター部]
●画面サイズ:7 V型ワイドVGA
●有効画素数:1,209,600画素【水平840×垂直480×3(RGB)】
●方式:TFTアクティブマトリクス方式
[外形寸法]
●ナビゲーション部取付寸法 (W×H×D):178 × 100 × 165 mm
[質量]
●ナビゲーション部:2.2 kg

関連コンテンツ

該当するコンテンツがありません。

商品掲載ページ

該当するページがありません。

主な特長

本製品は法人向けの業務用カーナビゲーションを有償サービスによって個人向け仕様に変更したものです。

■7V型VGAモニター搭載 2D(180 mm) メインユニット

■快適な操作性を実現するユーザーインターフェース
・ピンチイン/アウトをはじめ多彩な操作方法に対応し、高い処理能力によりストレスのない操作性を実現。
・ドライブ状況の変化に合わせて最新の情報を、画面表示と音声でドライバーに通知する「ライブインフォ」※1。
・地図画面時に、ルート確認やビュー変更などよく使う機能をすぐに呼び出せる「インスタントメニュー」。
・カーナビ起動音をはじめとする各種効果音は、音楽プロデューサー中田ヤスタカ氏(CAPSULE)が制作を担当。

■優れたナビ能力、AV能力を実現
<ナビ能力>
・道路が重なる場所なども見やすく表現する液晶パネルと地図データフォーマットを採用。
・独自の自車位置精度専用システムと「6軸3Dハイブリッドセンサー」の採用、3種類の衛星(GPS、グロナス、みちびき)の同時受信とGPSの補正データ「SBAS」に対応することで高い自車位置精度を実現。
・長年蓄積されたプローブデータをもとに、急ブレーキが多い地点をデータベース化して収録。地図上に「ヒヤリハット地点」として表示し、該当地点を通過する前にドライバーへ音声で注意喚起。
・気象庁が発表する特別警報を即時表示し、警報のおよぶ範囲を地図上に表示する「VICS WIDE」に対応。従来のFM多重放送よりも詳細な渋滞情報まで考慮したルート探索も可能。

<AV能力>
・オーディオ基板とカーナビ基板を独立構成にしてノイズを徹底排除するとともに、基板上の信号伝送・電源供給パターンを最適化した高音質設計。
・独自の「高性能48 bit デュアルコアDSP」など厳選された高音質オーディオパーツを採用。
・SDメモリーカードとUSBメモリーに収録されたハイレゾ音源のダウンコンバート再生※2に対応。
・リアモニターに本機の画面を映し出せるほか、独立したAVソースを再生する「リアセパレートモード」に対応。

※1 ライブインフォの一部の機能は通信接続なしでお使い頂けます。
※2 192 kHz/24 bitまでのFLAC/WAVEフォーマットで収録された音源を44.1 kHz/16 bitにダウンコンバートして再生できます。

仕様

[ナビゲーション本体(共通部)]
●最大消費電流:10 A
●使用電圧:DC 14.4 V(10.8 V〜15.1 V使用可能)
[GPS部]
●受信方式:72チャンネルマルチチャンネル受信方式
[オーディオ部]
●最大出力:50 W × 4 ch
[DVDプレーヤー部]
●リージョンNo.:2
●対応ディスク:DVD(VIDEO MODE、VR MODE)、DVD-R(DL)、DVD-RW、CD-ROM、CD-DA、CD-R/RW
●MP3デコーディングフォーマット:MPEG-1、2、2.5  AUDIO LAYER-3
●WMAデコーディングフォーマット:Ver.7、8、9(2 ch audio)
●AACデコーディングフォーマット:MPEG-4 AAC(Ver.10.01.22以前のiTunesでエンコードされたもののみ)
●AVIデコーディングフォーマット:MPEG-4 Video+MP3 、MPEG-4 Video+AC3
[FM/AMチューナー部]
●受信周波数帯域:FM:76.0 〜 99.0 MHz、AM:522 〜 1,629 kHz
[地上デジタルTVチューナー部]
●放送方式:地上デジタル放送方式(日本)
●受信チャンネル:470 MHz〜710 MHz (UHF13〜52 ch)[TVモニター部]
●画面サイズ:7 V型ワイドVGA
●有効画素数:1,209,600画素【水平840×垂直480×3(RGB)】
●方式:TFTアクティブマトリクス方式
[外形寸法]
●ナビゲーション部取付寸法 (W×H×D):178 × 100 × 165 mm
[質量]
●ナビゲーション部:2.2 kg

関連コンテンツ

該当するコンテンツがありません。

AVIC-BZ500に関する情報は、下記ページでも確認できます。