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渋滞を避けて、誰よりも早く目的地へ。

渋滞をうまく回避 スマートループ渋滞情報

誰もが渋滞している道よりスイスイ走れる道を選びたいもの。渋滞情報を把握しているのと全く知らないのとでは、ドライブの快適さに大きな差が出ます。

渋滞をうまく回避

  • アプリユニットと組合わせれば、一般的なカーナビで活用されているVICS渋滞情報(約7万km)の約5倍(約33万km)の渋滞情報をリアルタイムに取得できる「スマートループ渋滞情報™」に対応。幹線道路以外の細い道路も含む広範囲な渋滞情報を10分おきに取得して、より早く着くルートを探せます。早く着くルートを走ることで、燃料消費を抑えられ、エコドライブにも貢献します。また、各ポイントの通過所要時間もわかるので、到着時刻も正確に予測します。

    ※「スマートループ渋滞情報™」の利用料は無料です。通信は、スマートフォンのパケット通信を使用するため、スマートフォンの料金プラン内で完結します。
    ※「カロッツェリア Linkwith カーナビゲーション for iPhone」アプリのご利用によっては大容量のデータを送受信し、パケット通信料が高額になりますので、パケット定額サービスのご利用を強くおすすめします。
    ※独自の圧縮技術によりパケット量を低減しています。パケット量は1回あたり最大で約599パケット(目安)です。都心の一般道を走行した場合、1回あたり約273パケット、同条件の郊外では約94パケットです。

  • VICS渋滞情報(一般的なカーナビ) 対象道路:約7万km
  • スマートループ渋滞情報™ 対象道路:約33万km
  • イメージ
  • 道路状況は矢印の色でわかる!

広範囲の道路情報を収集・提供するスマートループ渋滞情報の仕組み

一般的に渋滞情報として用いられるVICSは、全国で利用されている有効な道路交通情報システムです。しかし、道路に設置されたセンサーを通じて道路状況を把握しているため、その整備がされていない道路の情報を取得・提供することはできません。
スマートループ渋滞情報™は、多角的な情報収集と最適なデータ処理を追求。VICS情報を一括する「オンデマンドVICS」に加え、全国を走る車両から得られるリアルタイムの情報、さらにサイバーナビや楽ナビから蓄積型プローブを通じて収集されたデータも有効に利用。しかもリアルタイムプローブ™による情報のアップロードを一度の通信で行うため、情報を効率的に収集、提供します。

スマートループ渋滞情報™

※スマートループ渋滞情報™およびリアルタイムプローブ™はパイオニア株式会社の登録商標です。

「インターナビ・プレミアムクラブ※1」とリアルタイム走行履歴データを共有

スマートループのリアルタイムプローブデータとHondaインターナビ・プレミアムクラブの会員から提供されるフローティングカーデータを共有。双方のお客様からアップロードいただくことでリアルタイム走行履歴データ量が増え、より質の高い渋滞情報の提供が可能になります。

  • ※1 インターナビ・プレミアムクラブは本田技研工業株式会社が運営するHonda車オーナーのための情報サービスです。
  • ※プライバシー保護について
  • 弊社は、登録会員のカーナビから弊社に対して送信された走行履歴などの情報を統計的に処理した上で、本サービスにおける各種情報の提供および弊社製品の開発・改良のために利用します。弊社は個人情報保護方針に基づいて個人情報を保護します。

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渋滞情報をキャッチして、すぐさま新ルートを探索 渋滞考慮オートリルート

  • 渋滞考慮オートリルート表示例
    渋滞考慮オートリルート表示例
  • ルート案内中に新たな渋滞が発生した場合やより早く通過できる新しいルートが見つかった場合にルートへ反映します。

    ※渋滞の状況によっては新ルートを提案しない場合があります。

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周辺の渋滞情報をすぐにチェック 渋滞チェック

  • 渋滞チェック表示例
    渋滞チェック表示例
  • 渋滞情報取得タッチキーを押すことで、自車位置周辺で発生している最新の渋滞情報を取得し、表示することができます。ルート案内中は、音声ガイドで読み上げます。

※各画面写真の色および仕様については実際と異なる場合があります。
※記載の内容は、2013年12月現在のものです。内容は予告なく変更となる場合があります。

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