お知らせ

お知らせ

一覧表示

2009年 1月 14日
更新日:2009年 9月 15日
パイオニア株式会社

Q&A

生産終了に至った理由は?
レーザーディスクプレーヤーの今後の継続的な生産に必要な主要部品の調達が困難となり、事業を継続することは難しい状況となりました。
現在保有しているレーザーディスクプレーヤーの調子が悪いが修理可能か?
製品の修理に関しては従来通り対応してまいります。
機種ごとに製品の生産終了時を起点として8年間は性能部品を保有しており、それ以降は部品がある場合は対応いたします。
機種毎の生産終了時期を教えてくれないか?
DVL-K88 : 2009年7月
DVK-900 : 2009年6月
DVL-919、CLD-R5 : 2009年5月
HLD-X9 : 2002年7月
DVL-H9、LD-S9 : 2002年6月
上記以外のレーザーディスクプレーヤーに関しては生産終了から8年以上を経過しております。
今後も修理以外の操作や使い方に関する問い合わせは可能か?
従来通り対応してまいります。

レーザーディスクプレーヤー生産終了のお知らせへ戻る