公益財団法人音楽鑑賞振興財団

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月刊誌ONKAN:バックナンバー

出版・販売月刊誌ONKAN: 平成16年度バックナンバー

3月
平成17年3月号  品切れ
シリーズ 新しい音楽科の指導と評価の実際  小学校編
12.「一人ひとりが学びの世界を拓くために」   葛西 浩美
「シリーズ 新しい音楽科の指導と評価の実際」を終了するにあたって  川池聰
シリーズ 「音楽鑑賞指導の研究と実践」 小学校編
「ソドレミ・ミラシド」で始まる音楽、大集合!」  江田 司
中学校の鑑賞教育を考える
2-3. 鑑賞教材の研究と選択
~その12・最終回 歌劇の音楽 福井昭史
高等学校の鑑賞教育を考える
音楽鑑賞教育の現場  その11・最終回
――徒然なるままに 長沢功一
民謡と民俗芸能のルーツを訪ねて
『嵯峨大念仏狂言』(京都市右京区) 中村善一郎
れしぴ・ど・みゅーず
『京鹿子娘道成寺』  土田 京子
2月
平成17年2月号  品切れ
特別連載(隔月)
子どもにとって学びがいのある音楽科授業を創造する(7)
高須 一
シリーズ 新しい音楽科の指導と評価の実際
監修:川池聰(財団研究事業主管)
11.「生徒の主体的な鑑賞活動をめざして」 上原克子
シリーズ 「音楽鑑賞指導の研究と実践」 小学校編
学究担任が音楽の授業を行なうメリットを ――「あつまれ楽しい動物たち」
宮崎 慎吾
中学校の鑑賞教育を考える
2-3. 鑑賞教材の研究と選択
その11 バレエの音楽 福井昭史
高等学校の鑑賞教育を考える
音楽鑑賞教育の現場 その10 長沢功一
民謡と民俗芸能のルーツを訪ねて
『淡路人形芝居』(兵庫県淡路島) 坂東 千秋
1月
平成17年1月号  品切れ
特別連載(隔月) おんがくさろん 
「ネコふんじゃった」の考察――この"世界的名曲"には謎がいっぱい
西岡 信雄
おんがくさろん 別室
新春の邦楽番組あれこれ 森重行敏
シリーズ 新しい音楽科の指導と評価の実際  中学校編
10.「一人ひとりがのびる授業を目指して」 上野 正直
シリーズ 「音楽鑑賞指導の研究と実践」 中学校編
奈良県中音研鑑賞教育研究会「夏ゼミ」レポート・2
題材「合唱の魅力」――カンタータ《土の歌》  矢野 直美
中学校の鑑賞教育を考える
2-3. 鑑賞教材の研究と選択 ~その9 さまざまな舞曲(4) 福井昭史
民謡と民俗芸能のルーツを訪ねて
『黒森歌舞伎』(山形県) 佐藤直一
12月
平成16年12月号  品切れ
特別連載(隔月):
子どもにとって学びがいのある音楽科授業を創造する(6)

高須 一
シリーズ 新しい音楽科の指導と評価の実際(9)
「和楽器の演奏体験を通して、日本の伝統音楽に親しもうとする生徒の育成を目指して」
児玉 かおり
シリーズ 「音楽鑑賞指導の研究と実践」 中学校編
第28回音鑑「夏のセミナー」研究レポート その4
「インパクトある旋律と独特のリズムを切り口に」
――ドヴォルザーク『スラブ舞曲第8番』」  大湊勝弘 
奈良県中音研鑑賞教育研究会「夏ゼミ」レポート 題材「総合芸術に親しもう」
――歌劇『カルメン』 矢野 直美
中学校の鑑賞教育を考える
2-3. 鑑賞教材の研究と選択 ~その9 さまざまな舞曲(3) 福井昭史
高等学校の鑑賞教育を考える
音楽鑑賞教育と現場 その9  鑑賞指導における評価の観点 長沢功一
民謡と民俗芸能のルーツを訪ねて
『津軽神楽』(青森県) 中山 彰
11月
平成16年11月号  品切れ
シリーズ:新しい音楽科の指導と評価の実際
8.「鑑賞から表現へ広がる評価を目指して 深川 益也
特別連載(隔月) おんがくさろん
唐人オーケストラの置き土産?
―― 正倉院に残る上代楽器の由来について 内藤榮
シリーズ 「音楽鑑賞指導の研究と実践」 中学校編
第28回音鑑「夏のセミナー」研究レポート
その2『ハンガリー狂詩曲第6番』 宮森ひろみ
全空知音楽教育連盟2003年度「学習会」の紹介 西田 篤人
中学校の鑑賞教育を考える
2-3. 鑑賞教材の研究と選択 ~その8 さまざまな舞曲(2) 福井昭史
高等学校の鑑賞教育を考える
音楽鑑賞教育と現場 その8 鑑賞指導における評価の観点 長沢 功一
民謡と民俗芸能のルーツを訪ねて
『駒宇佐八幡百国踊』 (兵庫県三田市)  勝本 淳弘
10月
平成16年10月号  品切れ
隔月連載:子どもにとって学びがいのある音楽科授業を創造する(5)
シリーズ:新しい音楽科の指導と評価の実際
7.「動いて楽しむ」音楽から「聴いて高まる」音楽へ
シリーズ:「音楽鑑賞指導の研究と実践」 小、中学校編
第28回音鑑「夏のセミナー」研究レポート その1
新・音楽物語――教室の名曲をもっと楽しく
7.「作曲するのがいちばん速かったのは誰?」その1
2-3. 鑑賞教材の研究と選択
~その7 さまざまな舞曲(1)
高等学校の鑑賞教育を考える
音楽鑑賞教育と現場 その7 各都道府県の鑑賞教育の取り組みと観点別評価
民謡と民俗芸能のルーツを訪ねて
田山『花踊り』(京都府南山城村)
9月
平成16年9月号  品切れ
シリーズ:新しい音楽科の指導と評価の実際
6.日本の民謡のよさにふれさせる授業づくり
シリーズ:「音楽鑑賞指導の研究と実践」 中学校編
「自然音や環境音を含む様々な音素材を生かした題材の実践事例」
――全ての基本は「音を意識して聴く活動」(2)
新・音楽物語――教室の名曲をもっと楽しく
6.「モーツァルトが作曲したソルフェージュ」
2-3. 鑑賞教材の研究と選択
~その6 さまざまな行進曲
高等学校の鑑賞教育を考える
音楽鑑賞教育と現場 その4 基本に戻って
民謡と民俗芸能のルーツを訪ねて
「八女福島の灯篭人形」(福岡県八女市)
8月
平成16年8月号  品切れ
特別連載(隔月):
 子どもにとって学びがいのある音楽科授業を創造する(4)
シリーズ:新しい音楽科の指導と評価の実際
5.音楽的視野を広げる学習活動と教材の工夫
シリーズ:「音楽鑑賞指導の研究と実践」 中学校編
「自然音や環境音を含む様々な音素材を生かした題材の実践事例」
――全ての基本は「音を意識して聴く活動」(1)
新・音楽物語――教室の名曲をもっと楽しく
5.「シャリアピン・ステーキとスパゲティ・カルーソー」
2-3. 鑑賞教材の研究と選択
~その5 音楽の表現内容を感じ取ることの意味
高等学校の鑑賞教育を考える
音楽鑑賞教育と現場 その4  バロックからジャズへ
民謡と民俗芸能のルーツを訪ねて
「白石踊」(岡山県笹岡市白石島)
7月
平成16年7月号   品切れ
夏のセミナー開催に寄せて:
「授業の成否を左右するもの」に的を絞って―― 今回の夏期セミナーの研修内容
新しい音楽科の指導と評価の実際
監修:川池聰(財団研究事業主管)
4. 一人ひとりが輝く授業を目指して
特別連載(隔月)
おんがくさろん
茨城県の人形浄瑠璃 真壁白井座の復興
「音楽鑑賞指導の研究と実践」 小学校編
「自分たちで企画した勉強会 Part2」
~表現と鑑賞の関連を図った題材構成の工夫 その2
新・音楽物語――教室の名曲をもっと楽しく
4.「剃刀の四重奏曲」のいわれ ―― ハイドンの巻
中学校の鑑賞教育を考える
2-3. 鑑賞教材の研究と選択 ~その4 「嵐」の表現を含む楽曲~
高等学校の鑑賞教育を考える
音楽鑑賞教育と現場 その4  編曲のおもしろさを生かして
民謡と民俗芸能のルーツを訪ねて 「厳正寺水止の舞」(東京都大田区)
6月
平成16年6月号   品切れ
新シリーズ
新しい音楽科の指導と評価の実際
監修:川池聰(財団研究事業主管)
2. 意欲を引き出す授業の工夫
特別連載(隔月)
子どもにとって学びがいのある音楽科授業を創造する(3)
「音楽鑑賞指導の研究と実践」 小学校編
夏ゼミでの教材研究を生かして
――曲想を色で選ぶ(2) 
ドヴォルザーク 『ユーモレスク』 を教材に
新・音楽物語――教室の名曲をもっと楽しく
3. 楽章は取り替えても大丈夫?―― ベートーヴェンの巻
中学校の鑑賞教育を考える
2-3. 鑑賞教材の研究と選択 ~その3 「雨」を表現した楽曲~
高等学校の鑑賞教育を考える
音楽鑑賞教育と現場 その3  『越天楽』 の指導
民謡と民俗芸能のルーツを訪ねて 「秋田おばこ」
5月
平成16年5月号   品切れ
新連載:シリーズ 新しい音楽科の指導と評価の実際
監修:川池聰(財団評議員)
2.一人ひとりが充実感を味わえる授業を目指して――中国四国大会での研究から 中学校編(1)
隔月連載 おんがくさろん
伝統と現代のはざまで――ジャワ舞踊修行 古都ジョグジャカルタにて
郷土の音楽に親しもう――鑑賞と表現の関連を生かして(雅楽、わらべうた、箏)
自分たちで企画した勉強会Part2 ――表現と鑑賞の関連をはかった題材構成の工夫
新・音楽物語――教室の名曲をもっと楽しく
21.音楽史の謎とき  シューマンの指の巻
中学校の鑑賞教育を考える
2-3. 鑑賞教材の研究と選択 ~その3「鳥」を表現した楽曲~
高等学校の鑑賞教育を考える 音楽鑑賞教育と現場 その2
教科書教材ノート  日本の音楽2 ~前提として
民謡と民俗芸能のルーツを訪ねて「佐渡の人形芝居」
4月
平成16年4月号   品切れ
新連載:シリーズ 新しい音楽科の指導と評価の実際
監修:川池聰(財団評議員)
1.一人ひとりをみつめて」――全日音研旭川大会での研究から 小学校編(1)
新連載:新・音楽物語――教室の名曲をもっと楽しく
1.音楽史の謎とき  ヴィヴァルディの巻
特別連載:子どもにとって学びがいのある音楽科授業を創造する(2)
― 音楽科の学力をめぐって―
シリーズ「音楽鑑賞指導の研究と実践」 小学校編
   夏ゼミでの教材研究を生かして (和太鼓の指導)
民謡と民俗芸能のルーツを訪ねて「江戸の里神楽」
おんかん便り:「能の音楽の教材化」