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NAS50特長 Good Sound

iPodデジタル接続

“いい音”にこだわった、「iPodデジタル接続対応」

NAS50は、iPodの曲をアナログに変換せずデジタルデータそのままで伝送する「iPodデジタル接続対応オーディオ」です。この音にこだわった設計により、音質劣化のないiPodの魅力を100%引き出した高品質な音を楽しめます。

いい音”にこだわった、「iPodデジタル接続対応」

サブウーファー

音楽をパワフルに再現する、サブウーファー搭載

NAS50は、2.1chのアンプを搭載したスピーカーシステム。ボディの底の部分に隠れるように下向きにレイアウトされたサブウーファーは「ダウンファイアリング」と呼ばれる方式で、低音をお部屋いっぱいに広げます。

サブウーファー

アドバンスド・サウンドレトリバー

圧縮音源がいい音でよみがえるアドバンスド・サウンドレトリバー機能

パイオニア独自の高音質機能「アドバンスド・サウンドレトリバー」を搭載。これによりiPodで使われるMP3やAACなどの音楽ファイルが、データ圧縮時に失った音をよみがえらせ、CDに迫るより豊かな音で再生します。

ADVANCED SOUND RETRIEVER

A.L.C.

曲ごとのボリュームを合わせるA.L.C.(オートレベルコントロール)

iPodに収録されている音楽は、曲によって異なった音量で収録されていることがあります。NAS50は、こうしたバラバラの音量レベルを一定に揃えて再生する「A.L.C.(オートレベルコントロール)」機能を搭載。曲ごとに音量レベルを自動調整し、快適に音楽を楽しめます。さらにNAS50の「A.L.C.」機能は、iPodだけでなくFMラジオの音声や外部入力の音源にも対応しています。

高音質設計

いい音を奏でるためのボディ設計

曲線のフォルムやフレーム、前面のスピーカーネットなど外側から内側の構造まで、ボディ全身でいい音を奏でるための設計を施しています。内側のキャビネットを外側のフレームで包みこむ二重構造を採用し、強度が増すことで低音の透明感が向上。さらに曲線のラウンドフォルムが音の自然なひろがりを生み出しています。

キャビネットとフレームの二重構造

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