本サイトはスタイルシートを使用しております。
お客様がご使用のブラウザはスタイルシート非対応のため、表示結果が異なっておりますが、情報は問題なくご利用いただけます。

HDD/DVD RECORDER DVDレコーダーTOP
快適・便利に使う
ハイビジョンコンテンツを、より楽しむために。
便利な機能と、快適な操作性を実現。
ハイビジョンを録る ハイビジョンを観る 快適・便利に使う 機能一覧表
快適に操作する
約0.8秒で「ホームメニュー」や「番組表」を表示する「クイック起動」※
電源スタンバイ状態から約0.8秒で「ホームメニュー」や「番組表」の画面を表示できる「クイック起動」に対応しています。「ディスクナビ」画面も約3秒ですばやく表示できます。
 
パイオニア実測値。0.8秒は電源オンになる、またはホームメニューや番組表が表示されるまでの時間です。接続する機種、端子によって時間は変わる場合があります。工場出荷時はクイック起動「しない」に設定されています。クイック起動を動作させる場合は、クイック起動設定を「する」にしてご使用ください。
「KURO LINK」※1に対応。レコーダー画面への入力切換や再生が
プラズマテレビ“KURO”※2と連携して操作可能※3
HDMIケーブル(別売)でプラズマテレビ“KURO”※2と接続した時、レコーダーの「再生」ボタンを押す、または「ディスクナビ」、「ホームメニュー」、「番組表」ボタンを押すと、“KURO”※2の電源が自動で入り、レコーダー画面に切り換わります。また、 “KURO”※2のリモコンで、レコーダーのディスクナビの操作や、早送り早戻し等の基本的な再生操作もできます※4
 
※1: 「KURO LINK」機能は「KURO LINK」に対応のパイオニア製機器との接続により可能です。High Speed HDMI™ Cable以外の「HDMI」ケーブルを使用した場合は、「KURO LINK」機能が動作しないことがあります。「KURO LINK」という機能名称は、製品及び取扱説明書での表示は「HDMIコントロール」となっている場合があります。「KURO LINK」はクイック起動設定を「する(設定1)」でお使いください。「する(設定1)」以外に設定すると、「KURO LINK」機能が正しく動作しないことがあります。(「クイック起動設定」を「する(設定1)」に設定すると、待機時消費電力が28Wになります。)
※2: パイオニア製プラズマテレビ(PDP-6010HD、PDP-5010HD、PDP-508HX、PDP-428HX)に対応しています。
※3: 録画予約等の録画操作は、レコーダーのリモコンでのみ操作できます。テレビ用のリモコンからは操作できません。
※4: プラズマテレビのメニューから再生操作パネルを表示させたとき、CMスキップは操作できません。
   
「KURO LINK」で操作できる機能はこちら
HDDに取り込んだ写真を「高精細アルバム画面」で一覧表示
デジタルカメラや携帯電話からHDDに取り込んだ写真をアルバムで一覧表示することができます。デジタルハイビジョン対応テレビと接続している場合、高精細画面で表示します
「高精細アルバム」画面
「高精細アルバム」画面
 
*画面はイメージです。実際とは異なる場合があります。
 
デジタルハイビジョン対応テレビとD映像ケーブルまたはHDMIケーブルを使って接続している場合か、または本機からテレビへ1080iの解像度で映像出力している場合にメニューの「機能切換」-「高精細表示設定」を「する」に設定するとアルバムを高精細表示できます。
撮った写真を大画面で表示して楽しめる「フォトビューワー」機能※1
デジタルカメラや携帯電話で撮影した写真を楽しめる「フォトビューワー」機能※1を搭載。写真をUSBケーブル接続※2でHDDに取り込むことができ、大画面テレビと接続して写真を大画面のスライドショー再生で楽しめます。さらにIrSS™(高速赤外線通信)対応の携帯電話で撮った写真をワイヤレス転送※3でHDDに保存することもできます。また、取り込んだ写真の撮影日時や解像度などの写真情報も確認できます。
 
IrSS™は、 Infrared Data Association®の商標です。
※1: 「フォトビューワー」機能はDCF規格に準拠のJPEGファイルに対応しています。
※2: 本機の写真入力端子(USB準拠)は、デジタルカメラ専用です。USBマスストレージクラスに対応したデジタルカメラが接続できます。すべての機種の動作を保証するものではありません。
※3: IrSS™(高速赤外線通信)による写真の送受信は1枚ずつになります。
編集・ダビングする
「オリジナル編集」※1「プレイリスト編集」※2など、多彩な編集機能
録画した番組を直接編集できる「オリジナル編集」※1や、お気に入りの番組やシーンだけを集めてお好きな順番で編集できる「プレイリスト編集」※2のほか、多くの編集機能を搭載しています。
オリジナル編集
オリジナル編集
 
*イメージ図です。
プレイリスト編集
プレイリスト編集
 
*イメージ図です。
 
※1: 「オリジナル編集」はHDDの機能です。
※2: 「プレイリスト編集」はHDDの機能です。HDDにHD/SD画質で録画したタイトルは、プレイリストが作れません。
見たい番組をダビング※1して残す
HDDに録画した番組をDVDディスクにタイトル単位でダビングできる「オリジナルダビング」、「録画可能」番組をプレイリストでダビングする「プレイリストダビング」ができます。ダビングする際は、画質を落とさずに短い時間でダビングできる「高速ダビング」※2、長時間番組や複数の番組を1枚のディスクに録画画質を調整してダビングできる「録画画質変換ダビング」※3、DVDの残り時間に合わせて自動で録画画質を調整する「ジャストダビング」※4が選べます。また、本機同士をi.LINKケーブルでつなぎ、HD/SD録画した番組をそのままの画質でダビング(ムーブ)できる「i.LINKダビング」も可能です。
 
※1: ダビングに使えるディスクは2層DVD-Rディスク、DVD-RディスクとDVD-RWディスクです。本機以外で録画したディスクはダビングできない場合があります。本機ではDVDディスクからHDDへのダビングはできません。ハイビジョン番組をDVDにダビングすると、標準画質になります。HDDにHD/SD画質で録画したタイトルは「高速ダビング」できません(1倍速になります)。HDDにHD/SDモードで録画したタイトルをDVDにダビングすると、2chの音声として(ダウンミックス)記録されます。
※2: HD/SD画質で録画したタイトルは「高速ダビング」ができません(1倍速になります)。
※3: 元の映像より高画質にはなりません。
※4: 通常放送画質(ダウンコンバート)となります。
ダビング予約※をして残す
ダビングの予約をして、外出時など本機を使わない時間でHDDに録画した番組をダビングすることができます。
 
ダビング予約ができるのは1件だけです。DVDディスクからHDDへはダビングできません。63件(電子番組表予約、裏録予約、日時指定予約、休止中の予約を含む)を超えての予約はできません。ダビング予約待機中は、ダビング元の消去や初期化、編集作業ができません。予約録画の「重ね録り」を設定したタイトルをダビング予約する場合、ダビング予約のタイトル中に上書き番組が録画されると、正しくダビングできない場合があります。
CMなどの必要ないシーンを消去する「シーン消去」※
コマーシャルなどの必要ないシーンを消去して編集することができます。
 
タイトル保護を設定したタイトルまたはダビング予約を設定したタイトルは編集できません。DVDディスクのタイトルはシーン消去できません。オリジナルから消したシーンは復活できません。
検索や編集を便利にするチャプターの「分割」※1「結合」※2
便利に検索や編集ができるように、チャプターマークを追加してタイトルを途中で区切って分割することができます。また分割したチャプターをつなぐことも可能です。
 
※1: DVDディスクのタイトルは、チャプター分割ができません。また、以下の数を超えてチャプターを追加することはできません。HDDにHD/SD画質で録画したタイトル:4000、HDDにHD/SD以外の画質で録画したタイトル:4000
※2: DVDディスクのタイトルは、チャプター結合ができません。シーン消去によって区切られたチャプターは結合できません。
録画する時にチャプターの間隔を自動設定する「オートチャプター」
録画するときに、自動的に入るチャプターの間隔を等間隔で設定可能です。チャプター間隔は10分、15分、30分間隔から選択できます。
「ダビング10」対応について
デジタル放送録画の新方式「ダビング10」につきまして、本機では本体ソフトウェアのバージョンアップによる対応を実施しています。
バージョンアップを行うことで、本機に録画した「ダビング10」番組をDVDに10回までダビング(9回までのコピーと1回のムーブ)することが可能になります。詳細な内容はこちらでご案内しております。

「ダビング10」について
*イメージ図です。
 
「ダビング10」について
「ダビング10」とは、従来のデジタル放送の番組の録画制限(「録画可能」「1回だけ録画可能」「録画不可」の3種類)に加えて新たに追加予定の録画制限です。「ダビング10」に対応した番組をハードディスクに録画した場合、DVDへ9回までコピーが可能(10回目は従来同様のムーブ)となります。
 
すべての番組が「ダビング10」になるわけではありません。「ダビング10」対応のデジタル放送番組であっても、バージョンアップ前の本機で録画した番組は従来の「1回だけ録画可能」な番組と同じ動作になります。
「ダビング10」のデジタル放送番組は、CPRMというコンテンツ保護技術に対応した録画機および録画用ディスクについて録画できます。
本機はバージョンアップの後、「ダビング10」のデジタル放送番組をCPRM対応メディアにVRモードで録画可能です(ディスクに直接録画はできません)。
ページトップへ