社会貢献

音・映像

身体で聴こう音楽会

パイオニアの創業者、松本望が考案した音を振動に変えるユニット「体感音響システム」を使い、聴覚に障がいを持つ人にも音楽とリズムを楽しんでいただく「身体で聴こう音楽会」は、パイオニアの社会貢献活動・ボランティア活動を代表する活動のひとつです。1992年から継続して開催しているこの活動は、年間30回ほど、専任の事務局のほか、社員とその家族によるボランティアによって運営されています。

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カラダで感じる上映会

ソーシャル・プロジェクト/ネクスタイド・エヴォリューションとの共催で、障がいのある方もない方も混ざり合った状態で、映画を全身で感じていただいています。

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パイオニア交響楽団

パイオニアの社員を中心に結成したアマチュアオーケストラです。企業理念である「より多くの人と、感動を」に「楽しく」をプラスして活動しています。お客様の熱気がステージに伝わり、そのパワーが演奏者の力になってホール全体が感動で包まれる。そんな演奏会をいつもめざしております。

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パイオニア吹奏楽団

パイオニアの社員及びその家族・友人などからなるアマチュア吹奏楽団です。
企業理念である「より多くの人と、感動を」を元に、「子供から大人までみんなで楽しめる音楽を!」を合い言葉として活動しています。
1988年の創団以来所沢・川越を中心とした地域密着型の活動を続けており、毎年夏に主として川越市市民会館やまぶき会館においてアンサンブルコンサートを、冬に埼玉県南部・西部最大級のコンサートホールである所沢市民文化センター「ミューズ」において定期演奏会を開催しています。

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