パイオニア プラザ銀座

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200mmワイドメインユニットタイプを新たにラインアップに追加した “カロッツェリア サイバーナビ”2014年モデルが、5月下旬の発売に先駆けてパイオニア プラザ銀座に新登場!
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展示エリアE ハイライト

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1階フロアマップ

ドライブはいま、新次元へ。「ドライブサポート」「ネットワーク」「AR表示」など先進的な機能を搭載。

車載カメラを使った高度な画像認識・解析技術による「ドライブサポート」、通信を使って膨大な情報を蓄積・提供する「ネットワーク」、近未来を感じさせるルート誘導を可能にした「AR表示」など、業界に先駆けた新しい価値をご体験いただけます。

また、“サイバーナビ”ユーザー同士が、混雑することが多い交差点の交通状況などを車載カメラによるリアルな画像で共有できる「スマートループ アイ」※1に対応。本年4月時点で、画像が収集されるスポットが従来の約5,000ヶ所から約7,000ヶ所に増え、より安心で快適なドライブを楽しめます。さらに、地図スクロール速度(従来モデル比約2倍)や操作レスポンスが向上。ドラッグやフリックでカーナビを快適に操作できる、新開発の「マルチウェイスクロール」など、快適なインターフェースを実現しています。

ぜひ、発売前に実機に触れてご体験ください。

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※1 「スマートループ アイ」はユーザーから自動でアップロードされる画像データを共有する通信サービスです。ユーザー数が増えることにより表示されるデータの質や量が向上します。「AVIC-VH0099」」「AVIC-ZH0099W」「AVIC-ZH0099」「AVIC-ZH0077W」「AVIC-ZH0077」は、別売のデータ通信専用通信モジュール「ND-DC2」を使うことで、画像情報のダウンロードが可能になります。さらに、「AVIC-VH0099」」「AVIC-ZH0099W」「AVIC-ZH0099」は、別売のクルーズスカウターユニット「ND-CS3」を接続することで、画像情報のアップロードが可能になります。「AVIC-ZH0077W」「AVIC-ZH0077」は、クルーズスカウターユニットに対応していないため、画像情報をアップロードすることはできません。