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「プロDJシリーズ」からDJソフトの決定版。
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DJSトライアルバージョン ダウンロードはこちら DJS Function Guidance

業界標準「CDJ/DJMシリーズ」のパフォーマンスをPC上で再現
DJプレーヤー2台+DJミキサー1台をPC上にシミュレート。業界スタンダードのCDJ/DJMシリーズの操作スタイルはそのままに、スムーズかつ信頼性の高いDJプレイをPC1台で実現。
基本画面
▲基本画面
「プロDJシリーズ」の基本性能を受け継いだ、充実の機能
■WAVEFORM DISPLAY : アナログレコードの溝を見るように、トラック(1曲)全体の構成や音の密度をウェーブ表示で確認可能。ズーム表示もできます。

■HOTCUE : あらかじめ「ホットキュー」ポイントを設定することにより、瞬時にそのポイントを再生できます。1曲につき4ポイントまで設定可能(トラックホットキュー)。さらに、ソングリスト上に8ポイントまでホットキューを設定できます(リストホットキュー)。キューポイント、ループポイントともにメモリー可能です。

■BPMSYNCHRO : 2台のDJプレーヤーで再生されている曲のBPM(BeatPerMinute)を自動的に合わせることができます。

■FADERSTART : クロスフェーダーまたはチャンネルフェーダーをスライドして曲の再生スタートが可能です。スタンバイ曲のキューポイントを設定しておけば、フェーダーを戻すだけでキューポイントに戻り、再度そこからリスタートできます。
「ウェーブフォームディスプレイ」画面
▲「ウェーブフォームディスプレイ」画面
「トラックホットキュー」画面
▲「トラックホットキュー」画面
「リストホットキュー」画面
▲「リストホットキュー」画面
初心者でも簡単DJプレイ「AUTO MIX / AUTO DJ PLAY」
簡単にDJプレイができる機能を搭載し、DJ機器を触ったことがない方でも簡単にDJプレイを楽しめます。

■AUTOMIX:ボタン一つで、2つの曲のテンポとビートを自動的に合わせ、お好みのつなぎ方でミックスプレイを実現します。

■AUTO DJ PLAY:あらかじめ取り込んだ曲のプレイリストを、リストの順番で自動演奏することができます。また、曲の開始・終了ポイント、ミキシング効果・時間などを設定しておけば、自分の思い通りに曲をミキシングして自動再生します。
「オートミックス」画面
▲「オートミックス」画面
さまざまな音楽ソースを簡単にMP3変換できる 「リッピング」機能
「DJS」では、DJプレイ用の楽曲にMP3ファイルを使用します。「リッピング機能」により、お気に入りのCDやWAVEファイル、ライン入力信号などを簡単にMP3ファイルに変換できるので、お手持ちの音楽ソースを活用してDJプレイを楽しめます。
「リッピング」画面
▲「リッピング」画面
キューポイントやループポイントを簡単設定できる 「クリエイト」機能
DJプレイ中のキューポイントやループポイントの設定は、DJプレイに慣れた人でも集中力が必要なもの。「クリエイト」機能を使えば、曲の波形表示を画面で見ながら、音を聴きながら、正確かつ簡単に設定を行うことができます。また、マウスのドラッグ操作によって、キューやループの位置を修正することが可能です(キュー/ループポイントは、1曲につき4ポイントまで設定可能)。
「クリエイト」画面
▲「クリエイト」画面
8種類の「ビートエフェクト」
「DJS」のDJミキサー部には、8種類のエフェクトを搭載。DJプレイに多彩な効果を加え、パフォーマンスの幅を広げます。さらに、これらのエフェクトをBPMと連動させることができるので、より躍動感のあるDJプレイが可能です。

■8種類のビートエフェクト:DELAY、FILTER、FLANGER、REVERB、
PITCH、ECHO、PAN、TRANS
「エフェクト」画面
▲「エフェクト」画面
PCキーボード上でも各操作が可能になる 「キー割り当て」機能
DJプレイに必要な基本機能や各操作アクション を、PCキーボードの任意のキーに割り当てることができます。これにより、各ユーザーが最も操作しやすいキーアクションにカスタマイズが可能。使い勝手のよい、スピーディな操作を実現します。
「キーアサイン」画面
▲「キーアサイン」画面
「CDJ-400」で自在に操作が可能
「CDJ-400」はほぼ全てのボタンのオン/オフ情報やスライダーの位置情報を外部に出力することができます。これにより、「DJS」と接続することで「DJS」を自在に操作し、PC内の音楽ファイルでDJプレイすることが可能です。
PCキーボード上でも各操作が可能になる 「キー割り当て」機能
■曲情報の編集やカテゴリー分類を行える「ミュージック・マネジメント」
■音楽配信サイトリンクページへアクセス可能
■好みの音質に調整できる、チャンネルごとに独立したHIGH/MID/LOWの「3バンドイコライザー」
■特定の音域(高域・中域・低域)だけを完全にカットする「KILL」機能
■DJプレイに必要なDJミキサーを、「DJS」内蔵のミキサー、PCに接続した外部ミキサーから選択可能
■各チャンネルに入力されているソースのレベルを瞬時に確認できる「ピークレベルメーター」を全2チャンネルに装備
「3バンドイコライザー」画面
▲「3バンドイコライザー」画面
「KILL機能」画面
▲「KILL機能」画面
主な仕様
■ファンクション:DJ PLAY/CREATE/RIPPING/MUSIC MANAGEMENT
■DJシステム:DJプレーヤー×2台、2CHミキサー×1台(内蔵ミキサー・外付ミキサー選択式)
■DJプレイ機能:(プレーヤー部)テンポ調整最大±100 %、キュー、ループ、オートキュー、ホットキュー、スクラッチ、BPMシンクロ、ビートシンクロ、波形表示
(ミキサー部)オートトリム、オートフェーダー、3バンドイコライザー、3バンドキル、オートミックス、4ミックスモード、3カーブクロスフェーダー、8エフェクト
推奨動作環境
■OS: ・Microsoft® Windows®7™(Home Premium/Professional/Ultimate)※、
・Microsoft® Windows® Vista™(Home Basic、Home Premium、Business、または、Ultimate)※、
・Microsoft® Windows® XP (Home Edition、または、Professional)、
・Microsoft® Windows® 2000 Professional (SP4)
■CPU:Intel® Pentium® M 1.5 GHz以上
■メモリ:512 MB以上
■HDD空き容量:250 MB以上
■ディスクドライブ:CD-ROM/CD-DAが再生可能なドライブ
■ディスプレイ:1024 ×768 ピクセル(XGA)以上かつ、High Color(16ビット)以上が表示可能なもの
■サウンドカード:2系統以上のサウンドカードあるいは外付けサウンドデバイス

※Windows®7™、Windows® Vista™がインストールされているコンピュータに「DJS」をインストールする場合には、1.5GHz以上のIntel® Core™2 Duo(または互換プロセッサ)、および、1GB以上のRAMを搭載したIBM PC/AT互換機をお使いください。

*64ビット版OS(Windows® XP Professional x64 editionおよびWindows Vista®64ビット版およびWindows®7™64ビット版)には対応していません。
*「CDJ-400(コンパクトディスクプレーヤー)」などをコンピューターに接続して、「DJS」と組み合わせてお使いになる場合は、USB1.1以上のUSBポートが必要です。詳しくは、弊社製品の取扱説明書などでご確認ください。
*上記の動作環境をみたしているすべてのコンピューターにおける動作を保証するものではありません。
*上記の動作環境に記載されている必要メモリ容量を搭載していても、常駐プログラムやサービスの数によっては、メモリ不足によってソフトウェアの機能・性能が発揮できない場合があります。この様な場合には、常駐プログラムやサービスを停止して空きメモリを確保するか、安定した動作をさせるにはメモリの増設をお勧めします。
*お客様がお使いになっている他のソフトウェアとの組み合わせによっては、「DJS」の動作に不具合が発生することがあります。
*「DJS」は、Macintoshコンピューター(Intel社製CPUを搭載したMacintoshコンピューターを含む)には対応していません。

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