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料金所を過ぎた直後の上り下りの分岐は迷いやすいもの。楽ナビなら分岐ポイントを距離と矢印で大きく表示し、近づくにつれて矢印の色がリアルタイムに変化するので、残りの距離が直感的にわかります。また方面看板でも同時に確認できます。 |
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高速道路の本線上や出口料金所にあるETCレーン(全国935ヵ所)を、実際の案内看板より早く表示。事前にレーンを把握できるので直前で慌てて車線変更することなく、余裕をもってドライブすることができます。またETCユニットの有無にかかわらず表示可能なので、非搭載車も一般レーンが確認できます。 |
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| ※ | 本線上で1.5km手前、出口料金場ではランプ道に乗ったときに表示します。 |
| ※ | ETCは、財団法人道路システム高度化推進機構の登録商標です。 |
わかりにくい都市高速の入口をリアルなイラストで案内。わかりやすく的確な誘導が、スムーズなドライブをサポートします。 |
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間違いやすい高速道路の分岐をわかりやすいイラストで案内します。走行レーンや出口の方向等、進むべきレーンまで確認できるので、初めて訪れる複雑なジャンクションでも戸惑うことなく安心して走行できます。 |
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誘導表示と連動した音声案内で、スムーズかつ安全に誘導を行います。
複雑な都市高速のジャンクションやランプではその形に合わせて、たとえば「右側レーンをお進みください。」等、走行するレーンまでも音声で細かく案内します。
あらかじめ車両情報を登録しておけば、有料道路(主として都市高速、都市間高速、ならびにその2つにつながっている有料道路)を使ったルート設定時に、車両情報(中型・普通・軽自動車)を考慮した料金を表示・案内します。
楽ナビの高速道案内は、あらゆる場所で充実した情報を表示。快適なドライブをサポートします。
都市高速および都市間高速専用の地図表示「ハイウェイモード」。高速道路に入ると自動で切換わります。分岐点以外の誘導機能も充実し、目的地までの距離はもちろん、高速道走行中に必要な各施設までの距離や通過予想時刻、施設情報、料金が確認できます。さらにサービスエリアやパーキングエリア、出口施設等高速道路では利用が欠かせない施設の情報をカンタンに確認することもできます。
インターチェンジやジャンクション等を飛ばして、サービスエリアやパーキングエリアといった休憩できる施設のみを近い順に確認できます。
サービスエリアやパーキングエリアの施設情報を、スマートICの有無や高速料金まであらかじめ確認できます。またロゴマークで表示されている施設は、営業時間を考慮して表示。移動時間まで加味しているので、到着時に「閉店していた」ということがないよう配慮されています。

ハイウェイモード時に、ルート沿いのパーキングエリアやサービスエリアをイラストで表示することが可能です(全国519ヵ所)。施設の内容はもちろん、スマートIC等の施設位置も把握できます。 |
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今や高速道路を走るのにETCは欠かせません。別売のアンテナ分離型ETCユニット「ND-ETC5」を使用すれば、キャッシュレスで高速道路を利用できるだけでなく、ナビ画面でETCの利用履歴も確認できます。またETCカードを認識すると、音声ガイドに加えナビ画面にアイコンを表示。未挿入トラブルを回避できるので、ゲート通過前の不安もなく、ドライブがいっそう快適になります。 |
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別売Option「オービスROM」を使用すると、全国各地のオービスポイントやねずみ捕り目撃ポイントのデータをナビゲーションで利用することができます。全国623ヵ所のオービスポイントとねずみ捕り目撃ポイント242ヵ所を収録し、オービスポイントをマークで知らせ、近づくにつれてアラーム音で知らせます。 |
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