




このクルマのシアターはITURのセッティングに準拠するなど、新しい試みが数多く盛り込まれています。アルトモービルのデジタルプロセッサーを使い、サラウンドチャンネルもフルマルチ駆動として、タイムアライメントを取っています。その結果、音場の制御能力が格段に向上したシステムが可能になりました。他のカーシアターとはかけ離れたサウンドなので、それがどう評価されるかが心配でした。
| メインユニット | AVH-P900DVA(carrozzeria) |
|---|---|
| アンプ | PRS-D8400(carrozzeria) PX/a(a/d/s) |
| フロント | 336PX(a/d/s) |
| サラウンド | 335PX(a/d/s) |
| センター | 335PX(a/d/s) |
| サラウンドバック | 335PX(a/d/s) |
| サブウーファー | SPL12(Velodine) |