|
 |
| 業務用カーナビゲーショントップ > 業務用機能例 |
 |

|
 |
|
 |

|
 |
 |
 |
センター側などの外部側から、特定車両のカーナビに向け、目的地を指示・送信することが可能。これにより、カーナビ上で目的地まで自動的に道塗りが行われ、ルート誘導・案内が開始されます。
さらに、外部側から立ち寄り地点の指定ができるほか、ルート探索の条件(距離優先、有料道路回避など)を指定したり、電話番号によるルート探索を行うことも可能です。 |
|
 |
|
 |

|
 |
| GPS情報およびジャイロ/加速度センサー情報に基づいて、車両の位置(緯度・経度)・速度・進行方向や、時刻の情報を外部側で取得可能。カーナビ使用の場合、位置はマップマッチング後の値を出力、GPSユニット使用の場合も、位置情報飛びの補正をすることで精度の高い位置取得を実現します。センター側での特定車両の位置把握のほか、走行記録による日報処理などにも活用できます。 |
 |
| その他にも、GPS情報やジャイロ/加速度センサー情報に基づいて、加速度情報(前後/左右)や方位変化量、積算走行距離(オドメーター)が取得可能※。安全運転解析や運行改善指示に活用できます。 |
 |
| ※AVIC-T99-B2/T77-B2の場合は一部制限があります。 |
|
 |
 |
|
 |

|
 |
カーナビの画面上に外部側から送信したメッセージを表示することが可能。
乗務員は表示されたメッセージに対して、「はい・いいえ」の応答を返すことができ、
指定先への訪問可否等がセンター側で確認できます。
また、カーナビが受信したメッセージは、履歴として自動保存されるほか、
既読/未読の判別も車両側/センター側双方で確認することもできます。 |
 |
|
 |

|
 |
センター側などの外部側からカーナビに対し、日々の訪問先などを一括登録し指示することができます。
また、カーナビに設定されている登録地を、センター側が一覧で取得することも可能。
乗務員が新規に訪問した顧客位置情報などをセンター側で取得・管理することができます。 |
 |
|
 |

|
 |
乗務員が、カーナビ上の動態ボタン(到着、出発、休憩、緊急など)を押すことで、
車両ごとの作業状況をセンター側で把握できます。 |
 |
|
 |
 |
 |
ここに掲載の内容は、業務用カーナビゲーションで可能な機能の一部です。
その他の機能の詳細、対応内容等については、をご参照ください。 |
|
 |
|
 |
 |
 |