Pioneer

~クラウド型運行管理サービス
「ビークルアシスト」から新端末が登場!~

安全運転意識の向上はもちろん、
危険運転を未然に防止。
シンプルな運用で事故を削減する
通信ドライブレコーダー

月額サービス利用料(通信料込)

980円

(税別)から!

TMX-DM02-VA

通信ドライブレコーダー

TMX-DM02-VA

12月発売予定

オープン価格

*オープン価格の商品は希望小売価格を定めていません。
※「ビークルアシスト ログ」の場合。また、端末代/初期登録費/取付工賃などが別途必要になります。

危険挙動などの動画を自動でアップロード可能!
負荷の少ない運用で、楽にしっかり「事故削減」!

鮮明な動画を通信で送信!

簡単 運用が楽 たった2つのルールの
安全運転指導だから、 継続的に取り組める。

1件の重大事故の背景に隠れる多くのヒヤリハット…
ヒヤリハットの削減には、日常業務に組み込み、 継続的に取り組める安全運転指導が必要です。

ハインリッヒの法則

ルール1 ドライバーに危険運転警告が出ないように指導してください。急加速・急減速・急ハンドルなどの危険挙動を検知すると、音声と画面表示でドライバーにお知らせします。危険運転の内容を具体的に音声で案内するのでドライバーの学習度も高まります。 ルール1 ドライバーに危険運転警告が出ないように指導してください。急加速・急減速・急ハンドルなどの危険挙動を検知すると、音声と画面表示でドライバーにお知らせします。危険運転の内容を具体的に音声で案内するのでドライバーの学習度も高まります。
ルール2 危険挙動通知メールが届いたら、その日のうちに指導してください。 強い衝撃や危険挙動を検知すると、日時や車両名、内容などが記載された通知メールを管理者に自動的に送信します。 通知メール上で、危険挙動があった場所や動画を確認できるので、状況を手軽に把握できます。 ルール2 危険挙動通知メールが届いたら、その日のうちに指導してください。 強い衝撃や危険挙動を検知すると、日時や車両名、内容などが記載された通知メールを管理者に自動的に送信します。 通知メール上で、危険挙動があった場所や動画を確認できるので、状況を手軽に把握できます。

危険挙動の多い組織やドライバーをピックアップし、その指導ポイントを記載した「マンスリーレポート」を自動的に作成し、表示します。事故が減らない場合の個別指導も手軽に行えます。

プラス
プラス

危険挙動の多い組織やドライバーをピックアップし、その指導ポイントを記載した「マンスリーレポート」を自動的に作成し、表示します。事故が減らない場合の個別指導も手軽に行えます。

PC

画期的 ヒヤリハットを未然に防止 ドライバーに事故リスクが高い状況を
リアルタイムに注意喚起。

通常は危険運転をしてしまった後の“事後指導”で安全運転を高めるもの。
パイオニアの通信ドライブレコーダーは、事故リスクが高い「ヒヤリハット地点」や「長時間運転」を
リアルタイムに音声で案内することで、危険運転を未然に防止する画期的な機能を搭載しました。

ヒヤリハット地点案内

車両が「ヒヤリハット地点」に近づくと、音声と画面表示でドライバーにお知らせします。

ヒヤリハット地点を案内することで、事故につながる危ない運転を抑止します。 ヒヤリハット地点を案内することで、事故につながる危ない運転を抑止します。

長時間運転警告

連続2時間の電源ON状態を検知すると、ドライバーに音声と表示でお知らせします。

疲労からくるヒューマンエラーを削減します。 疲労からくるヒューマンエラーを削減します。

実用的 安心の高性能 鮮明な動画を手軽に確認。
業務に使える様々な機能を提供。

●通信ドライブレコーダーからアップロードされた鮮明な20秒間の動画を手軽に確認できます。
●強衝撃検知時や危険挙動検知時には動画を自動でアップロードさせることができます。
●緊急時にドライバー、管理者それぞれが手動で動画をアップロードさせることができます。
●日報の自動作成や動態管理など、クラウド型運行管理サービス「ビークルアシスト」の様々な機能を利用可能です。

*画像は開発中のものです。実際とは異なる場合があります。
*選択されるサービスにより仕様に制限があります。詳しくはお問い合わせください。

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