1980年~1989年

会社情報会社情報

カーエレクトロニクスカー関連

光ディスク・
PC関連

大画面
モニター

ホーム
オーディオ

その他事業その他事業

その他事業

会社情報

カーエレクトロニクス

1980年

1月
「山梨パイオニア」を設立。
4月
欧州における現地法人の経営管理のため、オランダに「PIONEER ELECTRONICS BENELUX B.V.」を設立。
5月
イタリアに販売法人「PIONEER ELECTRONICS (ITALIA) S.p.A.」を設立、8月営業開始。
半導体研究所でLSIの生産を開始、第1号はカー用チューナーに組み込む。
10月
精密加工技術と主要部品の自製化を強化するため、「パイオニア精密」が「パイオニア電器」を吸収合併。
12月
本社の別館が完成、ショールームを開設。

その他事業

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カーエレクトロニクス

1981年

1月
オランダに販売法人「PIONEER ELECTRONICS (HOLLAND) B.V.」を設立、4月営業開始。
3月
山梨パイオニアを社名変更し「レーザーディスク」として発足、LDソフトの企画、編集、制作を手がける。
台湾の百音電子が生産するスピーカーユニットを販売するために米国に販売法人「Pioneer Speaker Components, Inc」を設立、5月営業開始。
4月
山形県米沢市に東北パイオニアが米沢工場を新設し、カースピーカーの生産を開始。
米国における映像関連機器販売業務をU.S.Pioneer Electronics Corporationより独立させ、「Pioneer Video,Inc.」を設立。
10月
「パイオニアアンサホン」が埼玉県所沢市林に工場を建設、本社も移転。
11月
福島県安達郡に「日和田電子」が工場を建設、本社を移転。

その他事業

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カーエレクトロニクス

1982年

4月
松本誠也副社長が社長に就任。
「ユニバーサルパイオニア(株)」が当社全額出資会社となり「パイオニアビデオ(株)」に社名変更。
7月
ベルギー・ベベレンに「Pioneer Electronic Europe NV」が移転。
10月
本社別館のショールームを改装、「オーディオビジュアルセンター」としてオープン。
松本誠也社長

その他事業

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カーエレクトロニクス

1983年

10月
企業スローガンを「世界のステレオ」から「音と光の未来をひらく」に変更。
12月
フランスの販売代理店ミュージック・ディフュージョン・フランセーズと合弁で、現地生産法人「PIONEER ELECTRONICS FRANCE S.A.」を設立、1985年6月操業開始。

その他事業

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カーエレクトロニクス

1984年

1984年の会社情報に関するヒストリーは掲載されていません。

その他事業

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カーエレクトロニクス

1985年

8月
カナダに販売法人「Pioneer Electronics of Canada, Inc.」を設立、1986年1月営業開始。
10月
川越工場の4号館(技術棟)が完成。
米国販売法人Pioneer Electronics (USA) Inc. のアフターサービス業務を独立させ、「PIONEER ELECTRONICS SERVICE, INC.」を設立。
12月
静岡物流センターの新棟が完成。

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カーエレクトロニクス

1986年

1月
「Pioneer Artists,Inc」を社名変更し、新たに米国におけるLDソフトの企画・制作を担当する「LaserDisc Corporation of America 」として発足。
3月
スペインに生産・販売法人「PIONEER ELECRONICS ESPANA S.A.」を「ピエタ・オーディオ・エレクトロニカ」と合弁で設立、7月操業開始。
9月
米国オハイオ州に設立した「PIONEER INDUSTRIAL COMPONENTS, INC.」のカーステレオ生産工場が完成。

その他事業

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カーエレクトロニクス

1987年

1月
米国法人「Pioneer Communications of America,Inc.」がCATV事業に加え、産業用LD事業も担当すべく本社をニュージャージー州に移転。
2月
新社屋の完成にともない「Pioneer Electronics Technology,Inc」が米国カリフォルニア州ポモナ市に移転。

その他事業

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カーエレクトロニクス

1988年

1月
パリ・ダカール・ラリーの冠スポンサーになる。
10月
本社の新別館が完成。
パナマに中南米地域を担当する販売会社「Pioneer International Latin America, S.A.」を設立。

その他事業

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カーエレクトロニクス

1989年

2月
「東北パイオニア」がメキシコ ティファナ州にカースピーカーの生産法人「PIONEER SPEAKERS, S.A. de C.V.」を設立。
3月
台湾に販売会社「先鋒股份有限公司」を設立。
8月
欧州の総括会社「PIONEER ELECTRONICS EUROCENTRE N.V.」が業務を開始。
10月
GPS事業の合弁会社「(株)パイオニア・トリンブル」を設立。
11月
光ディスク技術に関連する特許を多数保有する米国法人「Discovision Associates」を買収。

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カーエレクトロニクス

光ディスク・PC関連

1980年

5月
カセットカーステレオ「KP-350」、埋込型スピーカー「TS-S7」「TS-T4」、カー用マルチチャンネル・エレクトロニック・クロスオーバー・ネットワーク「CD-636」を発売。
世界初、クロスアキシャル方式を採用した埋込型スピーカー「TS-1600」を発売。
7月
グラフィックイコライザー「CD-5」がマツダ・ファミリアのオプション純正に指定される。
置型スピーカー「TS-Z80」を発売。
10月
置型スピーカー「TS-X11」「TS-X5」を発売。
12月
AM/FMチューナーデッキ「KEX-20」、厚さ25mmの超薄型ハイパワーメインアンプ「GM-4」を発売。
TS-1600 TS-Z80 TS-X11 KEX-20 GM-4

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カーエレクトロニクス

光ディスク・PC関連

1981年

2月
埋込型コアキシャルスピーカー「TS-108」を発売。
5月
カセットデッキ「KP-404G」「KP-202G」、チューナー「GEX-90」「GEX-60」、メインアンプ「GM-D8」、埋込型スピーカー「TS-2000」「TS-W163」、チューンアップスピーカー「TS-M6」、ボディソニッククッション・ディスコターボ「BC-50」「BC-30B」「BC-301」を発売。
6月
カセットデッキ「KP-909G」、埋込型スピーカー「TS-205」を発売。
9月
ワンボックス車専用カーコンポーネントシステムをトヨタ自工と共同開発、カーコンポーネント特別仕様車ライトエースFXVに搭載。
10月
埋込型スピーカー「TS-1650」を発売。
KP-404G GM-D8 TS-2000 TS-M6 KP-909G TS-1650

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カーエレクトロニクス

光ディスク・PC関連

1982年

5月
カセットデッキ「KP-818G」「KP-717G」、グラフィックイコライザー「CD-9」、埋込型スピーカー「TS-1622」「TS-1222」「TS-1211」を発売。
6月
電子チューナー「GEX-91」「GEX-61」を発売。
7月
カセットデッキ「KP-919G」、置型スピーカー「TS-X10」「TS-X8」を発売。
10月
カーステレオが、フォードブランド車およびカー用品を販売するオートラマのオプション純正に指定される。
ボディソニックが、ホンダ・シティのオプション純正に指定される。
12月
カセットデッキ「KP-313G」「KP-212G」を発売。
リボン型スーパートゥイーター搭載の置型スピーカー「TS-X15」を発売。
KP-818G CD-9 TS-1622 GEX-91 KP-919G TS-X15

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カーエレクトロニクス

光ディスク・PC関連

1983年

3月
コンポーネントカーステレオ"CENTRATE" センターコントロールカセットデッキ「FX-K9」、AM/FMハイダウェイチューナー「FX-T8」、Lonesome Car-boyII(LC-II)の電子制御オートリバースカセットデッキ「KP-007」「KP-005」、AM/FM PLLシンセサイザーチューナー「GEX-006」を発売。加えて、マイクミキシング機能内蔵グラフィックイコライザー「EQ-005」、デュアルアンプバランサー内蔵グラフィックイコライザー「EQ-001」、MFBスーパーウーファーシステム「GTS-X80」、メインアンプ「GM-004」を発売。
埋込型スピーカー「TS-1690」「TS-1660」「TS-1640」、チルトアキシャルスピーカー「TS-1200」を発売。
4月
コンポーネントカーステレオ"CENTRATE"のセンターコントロールカセットデッキ「FX-K7」、LC-IIの電子制御オートリバースマイクロデッキ「MP-008」、メインアンプ「GM-008」を発売。
4月
ワンボディタイプのハイパワーカセットカーステレオ「KA-500」を発売。
5月
埋込型コアキシャルスピーカー「TS-1608」「TS-1607」、置型バスレフ型スピーカー「TS-X7」を発売。
7月
スペクトラムアナライザー「RD-170」、チューンアップウーファー「TS-L5」、グラフィックイコライザー「EQ-003」を発売。
9月
LC-II、ボディソニックキットが、ダイハツ・シャレードのオプション純正に指定される。
11月
PSCが米国のGMとカースピーカーの納入契約(ライン純正)を締結。
埋込型スピーカー「TS-1007」を発売。
12月
埋込型スピーカー「TS-1307」を発売。
FX-K9 KP-007 EQ-005 TS-1690 GM-008 TS-L5

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カーエレクトロニクス

光ディスク・PC関連

1984年

4月
Eサイズ(150㎜)のオートリバース・ミュージックサーチ・カセットデッキアンプ「KX-E40」、AM/FM PLLシンセサイザーチューナー「GEX-E06」、メインアンプ「GM-E04」、グラフィックイコライザー「EQ-E01」を発売。
ブラック仕様のハイパワーカセットカーステレオ「KA-500(BK)」、置型スピーカー「TS-X7(BK)」を発売。
置型ライズアキシャル4スピーカー「TS-X60」を発売。
5月
電子制御オートリバースカセットデッキ「KP-E05」、埋込型ダブルチルトアキシャルスピーカー「TS-1300」、ダブルチルトアキシャルスピーカー「TS-1000」を発売。
6月
カーCDプレーヤーを開発。米国・シカゴの「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー」に出品。
7月
カーステレオが、トヨタのマークII系ハードトップなどにライン純正の指定を受け、納入を開始。
8月
メインアンプ「GM-012」を発売。
10月
世界初、カーCDプレーヤー「CDX-1(Dサイズ)」「CDX-E1(BK)(Eサイズ)」を発売。
ブラック仕様のカセットデッキ「KP-E05(BK)」、カセットデッキアンプ「KX-E40(BK)」、AM/FM PLLシンセサイザーチューナー「GEX-E06(BK)」、メインアンプ「GM-E04(BK)」、グラフィックイコライザー「EQ-E01(BK)」を発売。またオールアルミダイキャストキャビネットスピーカー「TS-X15II」を発売。
12月
センターコントロールカセットデッキ「FX-EK6(BK)」「FX-K5」、AM/FMハイダウェイチューナー「FX-T6」、カセットデッキ「KP-E07(BK)」、カセットデッキアンプ「KX-E60(BK)」を発売。
KX-E40 GEX-E06 EQ-E01 TS-X60 KP-E05 CDX-1

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カーエレクトロニクス

光ディスク・PC関連

1985年

1月
カーCDプレーヤー「CDX-1」「CDX-P1」を米国で販売。
カーステレオがマツダ・ファミリアのライン純正に指定される。同時にカーCDプレーヤーが業界で初めて同車のオプション純正に指定される。
2月
プリアンプ内蔵のカーCDプレーヤー「CDX-P1」を発売。
コンポーネントカーステレオがトヨタのオプション純正に指定される。
5月
ハイパワーカセットカーステレオ「KA-E454(BK)」を発売。
6月
センターコントロール・グラフィックイコライザーデッキ「KPX-999」「KPX-777」、グラフィックイコライザー「EQ-E303(BK)」、メインアンプ「GM-41」、カセットカーステレオ「KA-E353(BK)」、置型MFBアンプ内蔵ウーファースピーカー「TS-VX700」、置型EBD内蔵ライズアキシャルスピーカー「TS-X90」、置型アルミダイキャスト・キャビネットスピーカー「TS-X66」、置型シングルコーンスピーカー「TS-X1(レッド、ホワイトのカラーバージョン)」、埋込型コアキシャルスピーカー「TS-V69」「TS-V16」「TS-V10」、トヨタ車ダッシュボード用スピーカー「TS-1008」「TS-1006」を発売。
7月
グラフィックイコライザー「EQ-505」を発売。
8月
カーCDプレーヤーがトヨタのオプション純正に指定される。
10月
置型スピーカー「TS-X33」「TS-X22」を発売。
11月
置型ピーカー「TS-X44」、埋込型スピーカー「TS-1630」「TS-1080」「TS-1060」を発売。
CDX-P1 KPX-999 GM-41 TS-VX700 TS-V16 EQ-505

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カーエレクトロニクス

光ディスク・PC関連

1986年

4月
グラフィックイコライザー付カセットカーステレオ「KA-858」を発売。
5月
市販カーオーディオに新ブランドcarrozzeria採用。
CDプレーヤー「DEX-77」「CDX-2」、オートリバースカセットデッキ「KPX-660」「KPX-440」、AM/FM PLLシンセサイザーチューナー「GEX-550」「GEX-T5」、グラフィックイコライザー「EQ-505(MB)」「EQ-220」「EQ-100」、置型スピーカー「TS-X44(WT)」、メインアンプ「GM-201」「GM-121」を発売。
6月
グラフィックイコライザーデッキ「KPX-888」、カセットデッキアンプ「KA-757G」、メインアンプ「GM-301」、埋込型スピーカー「TS-F606」を発売。
7月
グラフィックイコライザー・デッキ「KEX-900」、デッキ「KEX-500」、FM/AMチューナー付ハイパワーカセットカーステレオ「KEH-8020」、埋込型スピーカー「TS-R800」「TS-R200」、埋込型チルトアキシャルスピーカー「TS-R600」「TS-R500」を発売。
カーステレオがスズキ・アルト、フロンテのオプション純正に指定される。
10月
カーオーディオがBMWより欧州・米国両市場で純正指定を受ける。
11月
FM/AM/TV Soundハイダウェイチューナー「GEX-T9TV」を発売。
カロッツェリアロゴ carrozzeria CDX-2 carrozzeria KPX-888 carrozzeria KEX-900 carrozzeria TS-R800

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カーエレクトロニクス

光ディスク・PC関連

1987年

2月
業界初、RV・4WD車専用の置型スピーカー「TS-TRX5」「TS-TRX3」を発売。
5月
グラフィックイコライザー「EQ-400」、デュアルパックイルミネーションを採用した置型スピーカー「TS-X45」、置型スピーカー「TS-X25」「TS-X3」を発売。
ヘビーデューティ仕様のカーステレオ「KZH-8282TR」を米国で発売。
車内を最適な音場にするAE(Acoustical Environment)システムを発売。
6月
ヘビーデューティ仕様のカーステレオ「KZH-6262TR」を米国で発売。
7月
アンプ内蔵カセットカーステレオ「KA-555」を発売。
8月
CD、グラフィックイコライザーなどが簡単に接続できるチューナーデッキアンプ「KEH-8050」「KEH-5050」を発売。
デュアルパックイルミネーション採用のカー用置型スピーカー「TS-X75」を発売。
10月
家庭用6連奏マガジン式CDプレーヤーと互換性があるマガジン式カーCDプレーヤー「CDX-M100」、チューナーデッキ「KEX-M700」を発売。米国、欧州など海外にも順次導入。
置型スピーカー「TS-X35」「TS-X17」を発売。
carrozzeria TS-TRX5 carrozzeria EQ-400 carrozzeria TS-X45 carrozzeria KEH-8050 carrozzeria CDX-M100 carrozzeria KEX-M700

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カーエレクトロニクス

光ディスク・PC関連

1988年

2月
埋込型コアキシャルスピーカー「TS-1609」を発売。
3月
車載用CDプレーヤー「CDX-3」、CDチューナーデッキアンプ「DEH-K70」、マガジン式カーCD「DPX-M200」を発売。
5月
チューナーCDアンプ「DEH-66」、パワーアンプ「GM-2000」「GM-1000」を発売。
6月
イコライザーデッキ「KPX-990」、カセットデッキアンプ「KEH-770」、グラフィックイコライザー「EQ-600」、6インチカラーモニター「TVM-C6」、TV/FM/AMチューナー「GEX-M900TV」を発売。
カセットカーステレオ「KE-3070」「KA-363」発売。
チューナーデッキアンブ「KEH-5070」、カーCDプレーヤー「CDX-3G」を発売。
パワーアンプ「GM-4000」、サブウーファー「TS-W400-S」「TS-W300-S」「TS-W200-S」を発売。
7月
チューナーイコライザーデッキアンプ「KEH-7050」、パワーアンプ「GM-3000」を発売。
8月
イコライザー付ハイパワーカーステレオ「KA-868」、埋込型スピーカー「TS-V1700」、スーパークロスアキシャル スピーカー「TS-R900」、16cm4ウェイスピーカー「TS-R700」、16cm3ウェイスピーカー「TS-R400」を発売。
carrozzeria DEH-66 carrozzeria KPX-990 carrozzeria KEH-770 carrozzeria EQ-600 carrozzeria GEX-M900TV carrozzeria GM-3000

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カーエレクトロニクス

光ディスク・PC関連

1989年

3月
クルーザーやモーターボートで使用するマリン専用スピーカー「TS-MR165」「TS-MR163」、マリン専用カバー「AD-MR90」を米国で発売。
4月
CDチューナーデッキアンプ「DEH-K50」、マガジン式カーCDプレーヤー「CDX-M70」、一体型チューナーデッキアンプ「KEH-8010」「KEH-7010」「KEH-5010」を発売。
"世界初、TC(タンデム・チェンバー)バスレフ式、ワンボディ置型3ウェイスピーカーシステム「TS-UX7」を発売。
  • 1989年3月13日時点、パイオニア調べ。
フロントドア用埋込型スピーカー「TS-1670」「TS-1090」「TS-1070」を発売。
5月
置型スピーカー「TS-X600」「TS-X500」「TS-X400」「TS-X200」「TS-X100」を発売。
6月
チューナーデッキ「KEX-M5000」「KEX-M800」、グラフィックイコライザー「EQ-6600」を発売。
8月
カーCDプレーヤー「CDX-4」を発売。
10月
ボックスタイプサブウーファー「TS-WX250」、チューンアップウーファー「TS-LX40」を発売。
トヨタのセルシオに最高級カーオーディオシステムが純正指定。
11月
2DINサイズのCDチューナーデッキアンプ「DEH-K40」、一体型チューナーイコライザーデッキアンプ「KEH-7150」、チューナー付カセットカーステレオ「KEH-5100」、フルロジックデッキ搭載のチューナーデッキアンプ「KEH-8150」「KEH-8100」を発売。
カーステレオパッケージシステム「KE-S2500」を発売。
carrozzeria KEX-M800 carrozzeria KEH-M5000

カーエレクトロニクス

光ディスク・PC関連

大画面モニター

1980年

1月
米国・ラスベガスの「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー」に、家庭用光学式ビデオディスクプレーヤーを初めて出品。またノンスイッチング・アンプ、デジタルクォーツレシーバーも出品。
6月
家庭用光学式ビデオディスクプレーヤーLaserDisc 「VP-1000」、リモコン「RU-100」を米国で発売。
10月
光学式小型デジタルオーディオ・ディスクプレーヤー(DAD)の開発に成功。
国内初、産業用LDシステムを堺市博物館へ納入。
VP-1000

カーエレクトロニクス

光ディスク・PC関連

大画面モニター

1981年

4月
産業用LDプレーヤー15台が神戸のポートピア'81の3パビリオンで映像展示システムとして活羅。
10月
家庭用LDプレーヤー「LD-1000」、LDソフト70タイトルを発売。
11月
教育・学習用LDプレーヤー「LD-200」を導入。
LD-1000 LD-200

カーエレクトロニクス

光ディスク・PC関連

大画面モニター

1982年

6月
自由に録画・再生ができる光磁気ディスク記録再生装置「E-DRAW」を開発し、NHKに納入。
9月
LDプレーヤー「LD-600」を発売。
産業用LDシステムを(株)余暇開発センターへ納入。
10月
業務用LDカラオケシステム「LC-V10」を発売。
11月
LDとパソコンを結ぶインターフェース「IF-1000」を発売。
12月
家庭用LDプレーヤーを英国で発売。
業界初、観光バス内で楽しめるレーザーカラオケを日本交通に納入。
  • バス業界として。
LD-600

カーエレクトロニクス

光ディスク・PC関連

大画面モニター

1983年

3月
セガ・エンタープライゼスのアーケードゲーム「アストロン・ベルト」用に、産業用LDプレーヤーが採用。
5月
LDプレーヤー「LD-1100」を西ドイツを発売。
10月
LDプレーヤー「LD-1100」をオーストラリアで発売。
11月
半導体レーザーピックアップ搭載で小型化したLDプレーヤー「LD-7000」を発売。
LD-7000

カーエレクトロニクス

光ディスク・PC関連

大画面モニター

1984年

1月
教育・学習用LDプレーヤー「LD-V500」を導入。
2月
曲のテンポを変えずに音程調整ができる、業務用レーザーカラオケのキーコントローラー「KC-V10」を導入。
4月
ブラック仕様のLDプレーヤー「LD-7000(BK)」を発売。
5月
LDとの組み合わせで効果的な学習のできる、MSX仕様のパーソナルコンピューターpalcom 「PX-V7」を導入。
6月
LDプレーヤー「LD-5000」を発売。
カラオケ専用のLDプレーヤー「LD-V11」を中心にした業務用レーザーカラオケシステムを導入。同時にオウムのキャラクターをレーザーカラオケのシンボルマークとして採用。
プログラムダンプを内蔵した業務用LDプレーヤー「LD-V600」を導入。
9月
世界初、CDとLDの両方が再生できるコンパチブルプレーヤー「CLD-9000」を発売。
10月
オートチェンジャー(20㎝用)「LC-V12」を中心にした業務用レーザーカラオケシステムを導入。
11月
LDプレーヤーと接続してレーザーゲームを楽しめる、MSX拡張プロセッサー「ER-101」を発売。
LD-V500 LD-V500-R KC-V10 LD-5000 LD-V600 CLD-9000 LC-V12システム

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光ディスク・PC関連

大画面モニター

1985年

1月
LD/CDコンパチブルプレーヤー「CLD-900」を米国で販売。
5月
業界初、デジタルサウンド対応業務用レーザーカラオケ「LD-V15」を導入。
7月
デジタルサウンド対応LDプレーヤー「LD-7100(BK)」、デジタルサウンドプロセッサー「DA-1(BK)」を発売。
8月
デジタルサウンド対応のLDプレーヤー「LD-5100(BK)」を発売。
9月
カラオケ機能内蔵のLDプレーヤー「LD-8100(BK)」を発売。
家庭用レーザーカラオケシステム「LK-55」を発売。
教育市場向けのLDプレーヤー「LD-V510」を導入。
10月
世界初、光ディスクの記録材料に有機系色素を採用した8インチ追記型光ディスク装置(光ディスクドライブ「DD-8001」、光ディスク「DC-801」)をリコーと共同開発し商品化。
横幅360㎜のコンパクトなLDプレーヤー「LD-X710(BK)」を発売。
20㎝ディスク専用の業務用ポータブル・レーザーカラオケ「LK-V20システム」を導入。
11月
レーザーカラオケ用曲間演出パソコンシステム カラオケジョッキー「PX-7K」を導入。
LD-7100 LK-55 LD-V510 LK-V20システム DD-8001 DC-801 DD-8002 DC-802 LD-X710

カーエレクトロニクス

光ディスク・PC関連

大画面モニター

1986年

1月
LD/CDコンパチブルプレーヤーの「CLD-7(BK)」を発売。
4月
業界初、絵の出るジュークボックス「レーザージューク」を導入。
5月
デジタルサウンドプロセッサー内蔵LDプレーヤー「LD-9200D(BK)」を発売。
6月
業務用レーザーカラオケ 30㎝ディスク用「LD-V16システム」、20㎝ディスク専用「LK-V21システム」を導入。
8月
IBMのコンピューター"シリーズ/1(S/1)"用の光ディスクドライブを開発。"シリーズ/1"と組み合わせた汎用光ディスクメモリーシステムLaserMemory System1000の付加価値再販を開始。
10月
LDプレーヤー「LD-7200」を発売。
11月
リファレンスLDプレーヤー「LD-S1」を発売。
LDプレーヤー「LD-8200D」を発売。
30㎝ディスクの業務用レーザーカラオケ「LC-V30オートチェンジャーシステム」、ワンボディタイプの業務用レーザーカラオケ「LK-V31システム」を導入。
業務用LDプレーヤー「LD-V530」を中心とした、インターアクティブシステムのシステムA、システムBを導入。
教育市場向けのLDプレーヤー「LD-E100」を導入。
CLD-7 LD-9200D LD-V16システム LK-V21システム LD-S1 LD-E100

カーエレクトロニクス

光ディスク・PC関連

大画面モニター

1987年

2月
LD/CDコンパチブルプレーヤー「CLD-70」を発売。
4月
家庭用レーザーカラオケプレーヤー「LD-K7」を発売。
光ディスク装置とパソコン(日本IBMの5550シリーズ、NECのPC-9800シリーズ)を手軽に接続できる光ディスク用インターフェースを導入。
5月
CD/CDV/LDコンパチブルプレーヤー「CLD-1010」を米国で発売。
ユーザー自身が簡単操作で、リアルな静止画や音声情報を光ディスクに記録・編集・送出できる静止画音声デジタルプロセッサー「DF-1」を開発。
6月
業界初、絵の出るCD(CDV)に対応したCD/CDV/LDコンパチブルプレーヤー「CLD-70」を発売。
9月
家庭用レーザーカラオケシステム「LK-77」を発売。
10月
高画質8ビットデジタルメモリー搭載CD/CDV/LDコンパチブルプレーヤー「CLD-99S」を発売。
lSO規格に準拠した5.25インチの追記型光ディスク「DC-502」、光ディスクドライブ「DD-S5001」を開発。
11月
CD/CDV/LDコンパチブルプレーヤー「CLD-77」、高画質8ビットデジタルメモリー搭載LDプレーヤー「LD-7700S」を発売。
業務用レーザーカラオケの30㎝オートチェンジャー「LC-V30IIシステム」、ワンボディタイプ「LK-V32システム」を導入。
CLD-70 LD-K7 DF-1 LK-77 CLD-99S DD-S5001 DC-502

カーエレクトロニクス

光ディスク・PC関連

大画面モニター

1988年

4月
"世界初、ディスク2枚で最長4時間を両面連続再生するLDプレーヤー「LD-W1」を発売。
  • 1988年3月15日時点、パイオニア調べ。
9月
LDプレーヤー、カセット、アンプ、スピーカーを1つにまとめた、家庭用一体型レーザーカラオケシステム「LK-88」を発売。
10月
5種類の光ディスク(30cmLD、20cmLDシングル、CDV、CD、8cmCDシングル)がアダプターなしで再生できる、フルコンパチブルCD/CDV/LDプレーヤー「CLD-970」を発売。
CD、CDV、LDが一台で再生できるフルコンパチブルプレーヤー「CLD-1200」を、欧州5カ国(イギリス、西ドイツ、オランダ、フランス、スイス)で販売。
LD-W1 LK-88 CLD-970

カーエレクトロニクス

光ディスク・PC関連

大画面モニター

1989年

5月
フルコンパチブルCD/CDV/LDプレーヤー「CLD-100」を発売。
6月
フルコンパチブルCD/CDV/LDプレーヤー「CLD-1070」を米国で発売。
10月
世界初、LDフォーマットによる書換型ビデオディスクレコーダーをKDDと共同開発。
  • 1989年10月5日時点、パイオニア調べ。
高画質8ビットデジタルメモリーとジョグシャトル搭載フルコンパチブル(兼用型)CD/CDV/LDプレーヤー「CLD-909」「CLD-500」を発売。
コンパチブルプレーヤー、アンプ、スピーカーなどが一体化した、家庭用一体型レーザーカラオケシステム「LK-66」を発売。
11月
レーザーディスクの商標を世界に無償で公開。
12月
最高級レーザーディスク専用LDプレーヤー「LD-X1」を発売。
CLD-100 CLD-909 CLD-500 LK-66 LD-X1

光ディスク・PC関連

大画面モニター

ホームオーディオ

1980年

10月
20型カラーモニター「TVM-202」を発売。
TVM-202

光ディスク・PC関連

大画面モニター

ホームオーディオ

1981年

1981年の大画面モニターに関するヒストリーは掲載されていません。

光ディスク・PC関連

大画面モニター

ホームオーディオ

1982年

1982年の大画面モニターに関するヒストリーは掲載されていません。

光ディスク・PC関連

大画面モニター

ホームオーディオ

1983年

11月
コンポーネントディスプレイ"SEED"「SD-26」、チューナーパック「SD-X5」、カラオケパック「SD-K5」、RGBパック「SD-R5」、ゲームパック「SD-G5」を発売。
業務用26型カラーモニター「TVM-260」を導入。
SD-26 TVM-260

光ディスク・PC関連

大画面モニター

ホームオーディオ

1984年

5月
衛星放送受信システムの高感度BSアンテナ「SH-A751」、多機能BSチューナー「SH-F101」を発売。
7月
ハイファイコンポーネントテレビ"SEED"の21型ディスプレイ「SD-21」を発売。
SD-21

光ディスク・PC関連

大画面モニター

ホームオーディオ

1985年

6月
26型Hi-Fiコンポーネントディスプレイ"SEED"「SD-26Hi-Fi(BK)」を発売。
12月
高輝度、高解像度の画期的な40型プロジェクションモニター「TVM-400PJ」を導入。
SD-26 Hi-Fi(BK) TVM-400PJ

光ディスク・PC関連

大画面モニター

ホームオーディオ

1986年

1月
40型プロジェクションディスプレイ「SD-P40」を米国で発売。
3月
小田急インフォメーションセンターに、産業用LDプレーヤーと40型プロジェクションディスプレイなどを組み合わせた2面マルチ映像システムを納入。
5月
高輝度・高解像度の40型プロジェクションディスプレイ"SEED"「SD-P4000」を発売。
9月
業界最高水準の高解像度を実現したHi-Fi AVディスプレイ"SEED"「SD-29PRO」を発売。
高輝度、高解像度の4面マルチ大型映像システム「パイオニア・マルチプロジェクション・システム」を導入。
SD-P40 SD-P4000 SD-29PRO

光ディスク・PC関連

大画面モニター

ホームオーディオ

1987年

1月
28型Hi-Fi AVディスプレイ"SEED"「SD-28Hi-Fi」を発売。
10月
独自の画質コントロールICを搭載した29型Hi-Fi AVディスプレイ"SEED"「SD-29PRO X」を発売。
11月
大画面、高画質をさらに進めた50型Hi-Fiプロジェクションディスプレイ"SEED"「SD-P5010」、40型「SD-P4010」を発売。
衛星放送を高画質、高音質で楽しめるBSチューナー「SH-F303」を発売。
12月
29型Hi-Fi AVモニター"SEED"「SD-29M」、Hi-Fi TVチューナー「F-T1」を発売。
SD-28 Hi-Fi SD-29PROX SD-P5010 SD-P4010 SD-29M F-T1

光ディスク・PC関連

大画面モニター

ホームオーディオ

1988年

3月
業務用大型マルチ映像システム「CUBE」を市場導入。
10月
HiFiプロジェクションディスプレイ"SEED"40型「SD-P40BS1」を発売。
29型HiFiAVディスプレイ"SEED"「SD-29PROZ」を発売。
11月
50型HiFiプロジェクションディスプレイ"SEED"「SD-P50BS1」、40型HIFIプロジェクションディスプレイ「SD-P4020」を発売。
SD-29PROZ SD-P4020

光ディスク・PC関連

大画面モニター

ホームオーディオ

1989年

10月
50型HiFiプロジェクションTV"SEED"「SD-P5030」を発売。
11月
40型HiFiプロジェクションTV"SEED"「SD-P4030」を発売。
12月
衛星放送チューナーを内蔵した、50型HiFiプロジェクションTV"SEED"「SD-P50BS2」、45型「SD-P45BS2」を発売。
ハイビジョン放送のAFC (自動周波数制御)入力端子を備えた、BSチューナー「SH-F223」を発売。
SD-P5030 SD-P4030 SD-P45BS2 SH-F223

大画面モニター

ホームオーディオ

その他事業

1980年

2月
スピーカーシステム「S-180A」、レコードプレーヤー「PL-50L」、ステレオラジオカセット"Runaway"「SK-80TV」「SK-70」「SK-60」「SK-50」「SK-7II」「SK-6II」を発売。
3月
ミニコンポーネントのメタル対応カセットデッキ「T-3050M」、ステレオラジオカセット"Runaway"「SK-95」を発売。
5月
"ALL DAY コンポシリーズ"プリメインアンプ「A-570」「A-470」、チューナー「F-570」、スピーカーシステム「S-570」を発売。
7月
ドルビーHXシステムを採用した"ALL DAY COMPO"カセットデッキ「CT-570」を発売。
8月
世界初、カーボングラファイト採用フロア型スピーカーシステム「S-922」を発売。
9月
システムコンポーネント「PROJECT A77」「PROJECT A66」「PROJECT A33」、カセットデッキ「CT-970」「CT-770」、フルオートプレーヤー「PL-570」「PL-470」、スピーカーシステム「S-110」を発売。
10月
システムコンポーネント「PROJECT A99」「PROJECT A44」「PROJECT AV88」「PROJECT AV55」、フルオートプレーヤー「PL-260A」「PL-240A」、ヘッドホン「MASTER-1G」、マイクロホン「CM-S7」、ポータブルステレオ"Runaway"「SK-200」を発売。
11月
小型パーソナルステレオ"private"「R7」「R5」を発売。
ポータブルステレオ"Runawayミディ"「SK-400」、カセットデッキ「CT-470」を発売。
12月
ポータブルステレオ"Runawayミディ"「SK-600」を発売。
A-570 F-570 CT-970 PROJECT AV88 MASTER-1G private R7

大画面モニター

ホームオーディオ

その他事業

1981年

1月
プリメインタイプの小型パーソナルステレオ"private"「S9」「S7」「S5」を発売。
2月
"ALL DAY COMPO"プリメインアンプ「A-980」「A-780」、デジタルチューナー「F-780」、ステレオTVチューナー「TVX-300」を発売。
カセットディスクタイプの小型パーソナルステレオ"private「M8」「M6」、システムコンポーネント"PROJECT"「AV99」「AV77」「AV66」「AV44」「AV33」「A22」「A11」、ポータブルステレオ"Runaway"「SK-650」を発売。
3月
高級ポータブルステレオ"Runaway"「SK-900」を発売。
4月
木目仕上げのデザインにした同軸型平面スピーカーシステム「S-F1 custom」、ポータブルステレオ"Runaway"「SK-800」を発売。
5月
奥行21cmの小型パーソナルステレオ"private"用プレーヤー「PL-X50」を発売。
8月
ローマス&ハイトラッカビリティMC型カートリッジ「PC-50MC」を発売。
9月
マイクロコンピューター搭載で操作をワンタッチ化したシステムコンポーネント"PROJECT"「G9」「G7」「G5」「G3」、アーム交換方式を採用したクォーツPLLマニュアルプレーヤー「PL-70LII」「PL-50LII」「PL-30LII」を発売。
小型軽量のオープンエアー型ステレオヘッドホン ライトホン「SE-L15」、ダイナミックマイクロホン「DM-5」、リパーブレーションマイクロホン「DM-R5」、ワイヤレスマイクロホン「DM-W5」、システムマイクロホン「SM-55」「SM-54」を発売。
10月
"ALL DAY COMPO"プリメインアンプ「A-580」「A-380」、チューナー「F-580」、オートリバースカセットデッキ「CT-980」「CT-880」「CT-780」「CT-580」、カセットデッキ「CT-480」、スピーカーシステム「S-170」、レコードプレーヤー「PL-780」、"ALL DAY COMPO"システム「TYPE J」「TYPE I」「TYPE II」「TYPE III」を発売。
ビジュアルコンポーネントシステム「FORESIGHT 70」「FORESIGHT 50」、プリメインタイプの小型パーソナルステレオ「private S11」、DDフルオートプレーヤー「PL-6100A」、フルオートプレーヤー「PL-5100A」を発売。
11月
ポータブルステレオ"Runaway"「SK-750」「SK-700」を発売。
PROJECT G9 PL-70LII SE-L15 CT-980 FORESIGHT 70 private S11

大画面モニター

ホームオーディオ

その他事業

1982年

2月
リボントゥイーター搭載22cm3ウェイスピーカーシステム「S-X6」、ベリリウム・リボントゥイーター「PT-R7III」、スタジオボーイ"PROJECT"「S101」、12分割広帯域可変グラフィックイコライザー「SG-9」、フロントローディング方式のレコードプレーヤー「PL-88F」「PL-66F」「PL-44F」、ポータブルステレオ"Runaway"「SK-350」を発売。
5月
ビジュアル・システムアップ・コンポーネントのステレオTVチューナー「TVX-300RV」、アンプ内蔵ビデオコントローラー「VC-A300」、ビデオセレクター「VS-1」、防磁型小型スピーカーシステム「CS-V10」、ベリリウム・リボントゥイーター搭載のスピーカーシステム「S-180III」を発売。
6月
スーパーリニアサーキット採用の無帰還ステレオ・プリアンプ「C-Z1a」、無帰還モノラル・パワーアンプ「M-Z1a」を発売。
スタジオボーイ"PROJECT"「SC20」「SC10」を発売。
7月
A級無帰還300Wモノラル・パワーアンプ"EXCLUSIVE"「M5」を発売。
スピーカーシステム「S-955III」を発売。
8月
スピーカーシステム「S-922II」、ポータブルステレオ"Runaway"「SK-550」を発売。
9月
ミニコンポーネント"private"「S110」「S90」「S70」「S50」、ホーム用カラオケ"真打ち"「KS-505」、小型ポータブルステレオ"Runaway"「SK-Q10」、ボーカルマイク「DM-66G」を発売。
10月
ダイナミック・ノンスイッチング・プリメインアンプ「A-200」「A-120」、D.D.デコーダーを搭載したチューナー「F-120」、ホーム用ステレオカラオケ"真打ち"「KS-808」、ステレオヘッドホン「SE-L90」を発売。
11月
パイオニアのレーザー技術、デジタル技術をフル投入したCDプレーヤー「P-D1」を発売。
S-X6 EXCLUSIVE M5 private S110 A-200 F-120 P-D1

大画面モニター

ホームオーディオ

その他事業

1983年

2月
3DDオートリバースカセットデッキ「CT-90R」「CT-70R」、ダイナミック・ノンスイッチング・プリメインアンプ「A-100」、デジタル・シンセサイザー・チューナー「F-100」、DRA搭載フルオートプレーヤー「PL-707」「PL-505」、フロントローディング方式のフルオートプレーヤー「PL-88FS」「PL-55FS」「PL-44FS」、マイク付ヘッドホン"Mr.DJ"「SE-DJ1」を発売。
ミニコンポーネント"private"「S30」「S100W」「S60W」、システムコンポーネント"NEW PROJECT"サウンドクリエイト「SC 9」「SC7」「SC 5」、サウンドプレイ「SP 7」「SP 5」、サウンドリスニング「SL 8」「SL 6」「SL 4」、インドア・アウトドア両用の2ウェイコンポーネント"VIBRATION"「C800」「C700」「C600」「C500」「C300」を発売。
3月
ダイナミック・ノンスイッチング・プリメインアンプ「A-150」、ホーム用カラオケ“真打ち”「KS-616」を発売。
4月
オールウェザータイプのポケッタブルステレオ「PK-R7AW」「PK-5AW」、レギュラータイプのポケッタブルステレオ「PK-3」、着て聴くステレオ サウンドウェア「SWS-5」、ステレオパワーブースター「SW-A5」を発売。
6月
グラフィックイコライザー「SG-77」を発売。
7月
インテリア感覚のファッショナブルスピーカー、パネルスピーカー"Pin up"「S-5PC」「S-5PG」、ブロックスピーカー"LAYOUT"「S-7MS」「S-7MR」、FM/AMチューナー付ポケッタブルステレオ「PK-F9」を発売。
8月
ブラック、ホワイト、レッド、イエローのカラーバージョンでステレオヘッドホン「SE-L10」を発売。
9月
"Zメカ"搭載高性能3ヘッドカセットデッキ「CT-A9」「CT-A7」、オートリバースカセットデッキ「CT-50R」、デジアナ表示のプログラムタイマー付FM/AMチューナー「F-50T」、リボントゥイーター搭載ブックシェルフ型スピーカーシステム「S-170II」、高級ブックシェルフ型スピーカーシステム「S-9500」、デジタル対応のスピーカーシステム"TURBO PRO"「S-T5」を発売。
10月
"EXCLUSIVE" プロ用モニタースピーカーシステム「model2401twin」を発売。
CDプレーヤー「P-D70」、ミニコンポーネント"private"「S80W」「S40W」「S30P」を発売。
11月
"EXCLUSIVE" プロ用モニタースピーカーシステム「model2402」、トーンアームにアルミナセラミックスを採用したレコードプレーヤー「P3a」を発売。
12月
"EXCLUSIVE" モノコンストラクションを採用したプリアンプ「C5」を発売。
private S100W NEW PROJECT SP7 S-7MS CT-A9 P-D70 EXCLUSIVE C5

大画面モニター

ホームオーディオ

その他事業

1984年

1月
2ウェイコンポーネント"VIBRATION"ダブルカセットシステム「C800W」「C600W」、シルバー、レッドのカラーバージョンで「C200W」を発売。
2月
レッド、ホワイトのカラーバージョンでミニコンポーネント"private apple age"「S2000」を発売。
3月
2ウェイコンポーネント"VIBRATION"オートリバースシステム「C700R」、シルバー、レッドのカラーバージョンで「200R」を発売。
3ヘッドカセットデッキ「CT-A9(BK)」「CT-A7(BK)」を発売。
6月
シンセサイズド・サラウンドプロセッサー「SP-101R(BK)」を発売。
スピーカーシステム「S-180D」「S-L5」、チューナー「F-120D(BK)」「F-100D(BK)」、プリメインアンプ「A-150D(BK)」「A-120D(BK)」、ビデオセレクター「VS-100」、単一指向性ボーカルマイクロホン「DM-700G」「DM-700S」、ステレオライトホン「SE-L66」「SE-L44」、ホワイト、レッド、ブルーのカラーバージョンでステレオライトホン「SE-L22」を発売。
高級CDプレーヤー「P-D90(BK)」を発売。
8月
ミニコンポーネント"private"「CD9W(BK)」「CD7W(BK)」「CD5W(BK)」「CD5S(BK)」「CD3W(BK)」、CDプレーヤー「P-DX700(BK)」を発売。
9月
8曲15メモリープログラム機能搭載のフルオートプレーヤー「PL-L77A」を発売。
システムコンポーネント"NEW PROJECT"「SC77」「SC55」「SL66」「SL44」「SL2200」を発売。
11月
ビジュアルサウンドシステム「ZONE VS7」を発売。
VIBRATION C800W F-120D A-150D P-D90 private CD9W NEW PROJECT SC77

大画面モニター

ホームオーディオ

その他事業

1985年

2月
ブラック、ピンク、レッドのカラーバージョンでミニコンポーネント"private"「S360TV」、AVサラウンド・プリメインアンプ「VSA-30(BK)」、クォーツPLLフルオートプレーヤー「PL-3F」、ツイン録再リバース・タブルカセットデッキ「T-9090WR(BK)」、ビジュアルサウンドシステム「ZONE VS7F」、8㎜ビデオのカセットムービー「VX-M70」を発売。
3月
CDプレーヤー「PD-7010(BK)」「PD-5010(BK)」、Hi-FiVTR HiVISTA「VX-9(BK)」、AVスピーカーシステム「S-1800DV(BX)」「S-1300DV(BK)」を発売。
6月
録再オートリバースカセットデッキ「T-7050R(BK)」、デジタル対応の軽量密閉型ヘッドホン「SE-90D(BK)」「SE-50D(BK)」を発売。
8月
カセットデッキ「CT-A9D(BK)」「CT-A7D(BK)」を発売。
9月
デジタルAVコンポーネントシステム「WAVE 88(BK)」「WAVE 77(BK)」、AVプリメインアンプ「A-V1200(BK)」、AVスピーカーシステム「S-9500DV」、横幅360㎜のコンパクトなCDプレーヤー「PD-X707L(BK)」を発売。
10月
業界初、留守番電話機能を搭載したミニコンポーネントprivate「CD500AV(BK)」「S500AV(BK)」を発売。
デジタルAVコンポーネントシステム「WAVE 66(BK)」、ミニコンポーネントサイズのCDプレーヤー「PD-X505(BK)」、カメラ一体型の8㎜ビデオカセット・ムービー「VX-M80AF」を発売。
11月
世界初、CD6枚から自由に選曲できるマガジン式CDプレーヤー「PD-M6」を発売。
12月
マガジン式CDプレーヤー「PD-M6(BK)」を米国で発売。
private S360TV T-9090WR PD-7010 WAVE 88 private S500AV PD-M6

大画面モニター

ホームオーディオ

その他事業

1986年

1月
マガジン式CDプレーヤー「PD-M6(BK)」を欧州で発売。
2月
ミニコンポーネント"private"「CD400WR(BK)」「S400WR(BK)」、CDプレーヤー「PD-6010(BK)」、ミニコンポーネントサイズのマガジン式CDプレーヤー「PD-X909M(BK)」、パワーアンプ内蔵サラウンドプロセッサー「SP-X707(BK)」を発売。
3月
ミニコンポーネント"private"「CDM400WR(BK)」を発売。
4月
世界初、炭素純度99.9%の画期的なスピーカー振動板を三菱鉛筆と共同開発、「セラミックカーボン」と名づけ製品化。
5月
CDプレーヤー「PD-8030(BK)」「PD-7030(BK)」「PD-6030(BK)」、ツイン録再リバースカセットデッキ「T-9090WRII(BK)」、デジタル対応ヘッドホン「SE-50DII(BK)」「SE-30D(BK)」を発売。
6月
セラミックカーボン採用のデジタル対応スピーカーシステム「S-701」「S-101」、コントロールアンプ「C-90(BK)」、パワーアンプ「M-90(BK)」を発売。
9月
ミニコンポーネント"private"「PRO-1」「PRO-1M」、AVレシーバー「VSX-5000(BK)」を米国で発売。
10月
業界初、セラミックチタニウム振動板採用デジタル対応ヘッドホン「SE-90DII」を発売。
ミニコンポーネント"private"「CD700AV」「CD-600AV」、デジタルAVコンポーネントシステム「WAVE 99(BK)」を発売。
CDプレーヤー「PD-7030LTD」を限定発売。
11月
すべてのユニットをカーボン系素材にしたスピーカーシステム「S-601」を発売。
PD-7030 S-701 C-90 M-90 private PRO-1M private CD700AV

大画面モニター

ホームオーディオ

その他事業

1987年

2月
ミニコンポーネント"private"「PRO-3」「CD3000」「CD1000」、CDプレーヤー「PD-7050」、マガジン式CDプレーヤー「PD-M70」、ミニコンポーネントサイズCDプレーヤー「PD-X737」、プリメインアンプ「A-505」、FM/AMデジタルシンセサイザーチューナー「F-505」、小型スピーカーシステム「S-X11」、AMソーラーラジオ「STR-100」を発売。
5月
デジタルオーディオテープレコーダー(DAT)「D-1000」を発売。
マガジン式CDプレーヤー「PD-M50」を発売。
6月
フルミッドシップマウントを採用したスピーカーシステム「S-3000」、専用スピーカーベース「CP-3000」を発売。
7月
ダイレクト・コンストラクション採用のプリメインアンプ「A-717」を発売。
9月
インライン同軸配置のバーチカルツイン方式スピーカー「S-55TWIN」、セラミックカーボン振動板とミッドシップマウント方式を採用したスピーカーシステム「S-707」を発売。
光デジタル伝送方式を採用したミニコンポーネント"private"「PRO-X3」「PRO-X1」「PRO-X1M」、ツインD/Aコンバーターとダイレクト・コンストラクションを採用した高級プリメインアンプ「A-90D」、ドルビーサラウンド回路内蔵AVプリメインアンプ「VSA-700」、CDプレーヤー「PD-8070」「PD-7070」「PD-6070」を発売。
10月
デジタル対応密閉型ヘッドホン「SE-M90」、ボーカルマイクロホン「DM-90」、高性能光ケーブル「JLL-A20T」、リニアケーブルシリーズのオーディオピンケーブル「JLP-A20P」、スターカッドスピーカーケーブル「JLP-A50SS」を発売。
液晶カラーテレビを搭載したミニコンポーネント"private"「CD770D」、電子スペアナグライコを搭載した"private"「CD550」、CD/CDV/LDコンパチブルプレーヤーを標準装備したAVシステム「WAVE 700TV」「WAVE 700」、18ビットのD/Aコンバーターとデジタルフィルターを採用したCDプレーヤー「PD-3000」、ドルビーHX-PROシステム搭載ツイン録再リバースダブルカセットデッキ「T-7070WR」を発売。
11月
CD/CDV/LDコンパチブルプレーヤーを標準装備したAVシステム「WAVE 1000TV INTERIOR」、CDとCDVを再生できるCD/CDVプレーヤー「PD-707V」を発売。
D-1000 S-3000 S-55 TWIN private CD770D WAVE 700TV PD-707V

大画面モニター

ホームオーディオ

その他事業

1988年

1月
多機能ミニコンポーネントシステム"Private"「CD330」、フルオートプレーヤー「PL-Z91」を発売。
2月
小型・高音質なスピーカーシステム「S-101C-K-LR(ブラック)」「S-101C-W-LR(木目)」を発売。
3月
セラミックチタニウム振動板採用デジタル対応ヘッドホン「SE-A4」を発売。
5月
マガジン式CDプレーヤー「PD-M700」「PD-M500」、多機能CDプレーヤー「PD-515」を発売。
6月
"EXCLUSIVE" 音質、性能すべての面で頂点を極めるA級無帰還モノラルパワーアンプ「M5A」を発売。
ウーファー2個をトゥイーターの上下に置くバーチカル・ツイン方式スピーカーシステム「S-99TWIN」を発売。
8月
ミニコンポーネントシステム"Private"「A5」、AVシステム「WAVE S70」、オプション用 10+10素子電子スペアナグライコ「GR-X70」、ハイファイBSチューナー「SH-X70」、フルオートプレーヤー「PL-X640」、マイクミキシングアンプ「MA-70」、デジタルオーディオテープデッキ「D-900」、音質最優先のセパレートアンプ「C-90a」「M-90a」を発売。
9月
ミニコンポーネントシステム"private"「PROD8」「A7」、CDプレーヤー「PD-717」「PD-313」、ステレオプリメインアンプ「A-717V」、バーチカル・ツイン方式スピーカ-システム「S-77Twin」「S-55TwinSD」、ヘッドホン「SE-517D」を発売。
10月
CDプレーヤー「PD-2000」「PD-333」、ステレオダブルカセットデッキ「T-700WR」「T-500WR」、3ヘッドステレオカセットデッキ「T-616」、FM/AMチューナー「F-515」。ステレオプリメインアンプ「A-515V」「A-50DV」、AVステレオプリメインアンプ「VSA-500」を発売。
11月
ドルビーサラウンド・プロロジック回路搭載AVステレオプリメインアンプ「VSA-900」、センタースピーカー「S-XC1」、スピーカーシステム「S-700T」を発売。
音質を徹底追及したデジタルサウンド対応のヘッドホン「SE-515D」「SE-513D」を発売。
多機能ミニコンポーネントシステム"private"「A1」、"Private"専用フルオートプレーヤー「PL-Z92」を発売。
12月
"EXCLUSIVE" スピーカーシステム「S5」を発売。
PD-M700 S-99TWIN WAVE S70 M-90a private A7 VSA-900

大画面モニター

ホームオーディオ

その他事業

1989年

1月
バーチカルツインにスラントバッフルを新たに採用した小型スピーカーシステム「S-33Twin」を発売。
多機能ミニコンポーネントシステム"private"「A3」を発売。
2月
世界初、ダイヤモンド100%スピーカー振動板を開発。
  • 1989年2月15日時点、パイオニア調べ。
4月
本格的デジタルサウンド対応大型ステレオヘッドホン「SE-919D」「SE-917D」を発売。
5月
大容量マルチメモリーを搭載高音質マガジン式CDプレーヤー「PD-M720」、ツイントレイCDプレーヤー「PD-434T」、ツイントレイCDプレーヤー(ミニコンサイズ)「PD-X232T」を発売。
6月
バーチカルツイン方式を採用した高級スピーカーシステム「S-1000Twin」、小型、高性能な2ウェイスピーカーシステム「S-303」を発売。
8月
多彩な機能を満載したミニコンポーネントシステム"private"「B9」「B7」、“private”用フルオートプレーヤー「PL-X750」を発売。
9月
CDプレーヤー「PD-535」、ツイン録再ダブルリバースデッキ「T-535WR」、3ヘッドステレオカセットデッキ「T-636」「T-838」、ステレオプリメインアンプ「A-535」、FM/AMチューナー「F-535」、トールボーイ型バーチカルツイン方式スピーカーシステム「S-77TwinSD」、高性能デジタル・サウンドフィールド・プロセッサー「SP-91D」「SP-700D」を発売。
オーディオシステム“IMPRESSO”用CDチューナー「FD-J7」、Wリバースデッキ「T-J7」、プリメインアンプ「A-J7」、スピーカーシステム「S-J7-Q-LR」「S-J7-W-LR」を発売。
レーザーシステム「WAVE 919」「WAVE 717」のAVシステムベース「CL-X919」「CL-X717」、オプション用カセットテープデッキ「CT-X717WR」、10+10素子電子スペアナグライコ「GR-X717」、HiFi VTR「VH-X9」、スピーカーシステム「S-X919T-LR」「S-X717T-LR」を発売。
10月
CDプレーヤー「PD-737」「PD-335」を発売、クイックリリバースデッキ「T-333R」、AVステレオプリメインアンプ「VSA-930」「VSA-530」、ステレオプリメインアンプ「A-838」「A-636」、コアキシャル2ウェイ方式のスピーカーシステム「S-X33C」を発売。
11月
ミニコンポーネントシステム"private" 「B5」「B3」を発売。
単機能 ・高音質を設計思想としたCDプレーヤー「PD-5000」、AVステレオプリメインアンプ「VSA-730」、密閉型ステレオヘッドホン「SE-526D」を発売。
SE-919D private B9 T-838 IMPRESSO A-838 PD-5000

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1980年

5月
東京・紀尾井町のホテルニューオータニに、世界初のホテル用双方向CATVシステム(VIP)を開局。
11月
ボディソニックシステム「BSS-8」「BSS-5」を発売。
BSS-8

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1981年

1月
アンサホン「AF-1800」「AF-1700」を発売。
8月
プロ用スピーカー"TAD"のドライバーユニット「TD-4001」「TD-2001」、ウーファーユニット「TL-1601」を発売。
AF-1800 AF-1700

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1982年

8月
ボディソニックステレオシステム"座ステレオ"「BSS-100」、ボディソニックオットマン「BSO-100」を発売。
10月
アンサホン「AF-3800S」を発売。
11月
プロ用スピーカー"TAD"の40cmウーファーユニット「TL-1601a」を発売。
BSS-100 AF-3800S

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1983年

3月
パーソナル無線FlyingParty「JX-1」を発売。
7月
多機能ダイヤル「PA-D128」、アンサホン「AF-M21」を発売。
11月
プロ用スピーカー"TAD"のスタビライズドディスバージョンホーン「TH-4001」、ディバイディングネットワーク「TN-1」「TN-2」、バイアンプインターフェースネットワーク「TN-3」を発売。
12月
双方向CATVシステムで、加入者間のデジタルデータ通信ができる通信機器を開発。
PA-D128 AF-M21

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1984年

1月
ボディソニック「88」「77」、「BSS-50」を発売。
4月
Eサイズの多機能・小型パーソナルコミュニケーション・トランシーバー「JX-E2」を発売。
5月
転送電話「CF-100」を発売。
10月
ブラック仕様のパーソナルコミュニケーション・トランシーバー「JX-E2(BK)」を発売。
11月
国内初、転送電話「CF-100A」が型式認定を電電公社より取得。
ボディソニック88 ボディソニック77 BSS-50 CF-100

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1985年

1月
留守番電話の高級機アンサホン「AF-X1」を発売。
2月
パーソナル無線FlyingParty「JX-3」を発売。
4月
装飾電話「TF-01」「TF-51」「TF-05」「TF-55」、多機能電話「TM-300」「TM-350」を発売。
9月
電話機を5台まで接続できる家庭用電子交換機「TFX-105」を発売。
12月
留守番電話機「TA-710」、電話機「TF-71」を発売。
AF-X1 TF-01 TF-05 TM-350 TFX-105 TA-710

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1986年

5月
車でもアウトドアでも使えるパーソナル無線フリーステーション「JX-F1」を発売。
7月
CCTV事業参入。
滋賀県の水口テレビから都市型CATV用スタンダードコンバーターを第1弾として、1,000台受注。また静岡県の小山町テレビ共聴組合、長野県のレイクシティ・ケーブルビジョンからも受注。
11月
小型軽量 ボディソニック・サラウンドシステム「BSS-AV7」を発売。
留守番機能付電話機「TF-A6」、留守番電話機「TA-910」を発売。
12月
留守番電話機「TA-310」、家庭用電子交換機「TFX-104」を発売。
BSS-AV7 TF-A6 TA-910 TA-310 TFX-104

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1987年

1月
留守番機能付電話機「TF-A4」、電話機「TF-02」「TF-06」「TF-56」を発表。
10月
IC録音機能を搭載した多様能電話機「TF-A5」、JOY機能付インテリアホン「TF-03」を発売。
最大61チャンネル分の受信が可能なCATV用コンバーター「BC-V100」を導入。
11月
フロアライフタイプの、ボディソニックサラウンド・システム「BSS-AV70」を発売。
大手CATV局である日本ネットワークサービス(山梨県甲府市)、レイクシティ・ケーブルビジョン(長野県諏訪市)、テレビ松本ケーブルビジョン(長野県松本市)などからコンバーター「BC-V100」を受注。
12月
上田ケーブルテレビジョン(長野県上田市)、下田有線テレビ放送(静岡県下田市)、水口ケーブルテレビジョン(滋賀県甲賀郡)からOWA方式のCATVシステムを受注。
TF-A4 TF-06 TF-A5 TF-03 BC-V100 BSS-AV70

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1988年

2月
プロ用スピーカー"TAD"のスタジオモニター用スピーカーウーファーユニット「TL1601b」を発売。
3月
JR東海、東京駅八重洲南口の"A•POINT"にプロジェクション"CUBE"、BGVシステム"LIS"、光ディスクシステムなど最新AV装置一式を納入。
植物の成長を促進する、スピーカー用磁石を使用した家庭用水耕栽培セット「GM-01」を発売。
東京ドーム内に移転新設された(財)野球体育博物館の5 ヵ所に、業務用LD プレーヤー7 台を中心に、120 インチのプロジェクター、50 インチプロジェクションテレビ、モニターテレピ、アンプ、スピーカーなどのAV機器を納入。
4月
アンプ内蔵スピーカーシステム「IS-K50」を発売。
発信者の名前をコールする留守番テレホン"オールタイム7"「TF-A7」、要件録音時間が延長できるRAMパック「TF-R128」を発売。
5月
多機能インテリアホン"パムコ"「TF-57」を発売。
10月
使い勝手の良い新機能を搭載したインテリアホン"セリアL"「TF-04」、留守番テレホン"オールタイム50"「TF-A50」を発売。
IS-K50 TF-A7 TF-57 TF-04 TF-A50

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1989年

2月
業界初、ボタンが光って操作を導くイルミネーションガイド機能搭載した留守番テレホン"ALLTIME30"「TF-A30」を発売。
  • 1989年2月2日時点、パイオニア調べ。
3月
リゾート、レジャーホテル向け、双方向CCTVの新システム「A3」を開発。
家庭用水耕栽培セット「GM-02」を発売。
小電力タイプのコードレスホン「TF-R5」を発売。
双方向CCTVシステム「A3」を開発。
6月
クッションタイプのボディソニック・サラウンドシステム「BSS-V88」を発売。
7月
週間タイマー内蔵と録/再IC搭載した、多回線応答装置(3回線対応)アンサホン「AF-M3」を発売。
9月
音声合成IC内蔵による「帰宅時間告知機能」を搭載したインテリアホン"セリアアート"「TF-S5」を発売。
10月
業界初、お出かけコール&お出かけチェック機能を搭載した留守番テレホン"オールタイム55"「TF-A55」を発売。
  • 1989年8月23日時点、パイオニア調べ。
11月
"ハイバックAVチェア"と"寝椅子"の2通りに変化し折りたたみも可能な椅子タイプのボディソニック・サラウンドシステム「BSS-V8」を発売。
TF-A30 TF-R5 BSS-V88 AF-M3 TF-A55 BSS-V8

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